普段は平坦に生きているワタクシですが、岡田有希子さんに関しては年甲斐もなく胸キュンモード(勝手に略してMKM)に突入する事がよくあります。


最近ですと、雑誌の表紙を務めているこんなユッコさんを見た時にMKMに入ってしまった訳でございます。



月刊歌謡曲、またの名を佳代〜曲!(笑)そう言えばこんな雑誌あったような?いやいや、そんな私の不確か且つどうでもいい記憶よりユッコさんのこの装いをご覧になってくださいませ!

んーー、妖精(FAIRY)か、はたまた女神(ヴィーナス)か?こんな格好はユッコさんが一番似合うと言っても言い過ぎじゃないよ看板持ち


かわいいな、

しかし!

(心の声だだ漏れ)



昨日9月20日は「彼岸の入り」でした。そして23日は秋分の日、彼岸の中日です。

お彼岸っていうと本当にいつも同じ事言っちゃって鉄板ネタにしてしまっていますが、また言います(笑)

秋分の日の23日は、あの世である彼岸とこの世である此岸(しがん)が最も近づく日とされています。

そう、毎年春と秋に一度ずつ訪れるユッコさんと近くなる日なのですよ爆笑そんな事を考えたら、一層彼女が愛おしくなるワタクシであります。


ユッコさんを想いながら曲を聴いたり写真を眺めたりするぐらいしかできないけど、しかしながらこうした事が今できる一番の供養でもあると思っています。

もっと年寄りになってもそんな思いは変わっていないように!と敬老の日に思う中高年・angelyuki18なのでありました。



さらに今日は3枚目シングル『−Dreaming Girl− 恋 はじめまして』の発売42周年です。この曲を携えて怒涛の新人賞レースを闘い抜きました。本当に頑張ったよね、お疲れ様でした。

・・・と労いたいですウインク