娘様は高校生のようですが、お父さんに甘えながら手を組んだり年頃の割りには仲良しこよしの父と娘

父と娘二人で歩く姿を見ると直ぐに思い出す亡き父のこと

14才までしか一緒に入れなかったので高校生で甘える娘の姿を見ながら、私が父と一緒に高校生、大学生と過ごしていないので想像がつかない。
私もかなり父が大好きで、パパッ子だったので父が生きていたらどんな感じなんだろうと全くわからない世界がある。
特に悲しいわけでもなく、父が亡くなった年をすでに私が過ぎているので私は長生きしているなと思うばかりで私にとっては奇跡と感じてしまうこともある。
さて、まだ生かされているので何かしなくてはと考えてます

父が早く逝くことも、旦那さんが出会ってたった2年で逝く事も、人生予期せぬことの連続ですがこの最愛な父とダーリンには生涯分の愛をもらっていたと気付かされる今日この頃です

この溢れんばかりの愛を誰かにお裾分けできるのではないかと思い、奉仕の気持ちを現したくなってきました

大好きな夏がやって来るので沢山動きたくなってきたような

明日の朝目覚めると新月に入っています。
又新たなスタートを切ったり、願いを叶える準備をして行きましょうね

恐れは捨て守られいる安全な自分を想像しましょう

