
米紙ロサンゼルス・タイムズは5日、広島、長崎への原爆投下を巡り「米国は核時代の幕を開ける必要はなかった」と題し歴史家らが寄稿した記事を掲載した。トルーマン大統領(当時)が原爆を使わなくとも日本が近く降伏すると認識していたことは証明済みだとし、「日本への核兵器使用を巡る真摯な国民的対話」の必要性を訴えた。
歴史家のガー・アルペロビッツ氏とジョージ・メイソン大教授のマーティン・シャーウィン氏の共同寄稿。米国では原爆投下が戦争終結を早め多くの米兵らの命を救ったとの主張が主流だが、日本との戦争を経験していない若者の増加などで変化の兆しもある。
(YAHOOニュース)
今になってこんな事言っても
広島(長崎)の被爆者60万人の人々が
生き返るわけじゃないのに……
たしかに、第一次、第二次世界大戦の
戦争責任を考えたら日本も
報復されても文句を言えない。
だとしても広島、長崎の原爆投下……
この大虐殺は許される事じゃない
だけど、学習能力のないアメリカは
ベトナムや中東に行って人を
惨殺しまくってる……
困った人種だ……(・ω・)ナンナノ?