ちょび髭研究所

ちょび髭研究所

世界平和の為に、どうでもよい事を研究しつつ、足掻いてまふ★

あなたのお尻は大丈夫ですか?

 

宜しかったら観て差し上げますよ。。

 

(ノД`)・゜・。

 

 

朝、視たときは健康だった。

豪雨予報は、快晴となり猛暑。

夕方観たときには、真っ黒。

 

恐る恐るもう一つも見たが、お尻が真っ黒。

急激な暑さによる水不足、カルシウム不足によるものだそうだ。

 

始めは、ベンチのペンキの影響かと思ったが、そうではないらしい。

ペンキ塗っても腐ってるベンチ。

尻腐れ症

 

デスクワーク長めだと人も似たように汚くなっている。

人よりも自分が気になるが恐ろしくてみれない。

 

産毛の生えている実はほんとにか弱い。触れれば痣になってしまう。

鉢植えは打ち止めなようで先端が伸びない。

我慢できず、スイカ中玉を1500円前後で買った。

 

 

 

梅干しは程よく漬かり、梅干しの味がしたが、砂糖の部分が乾かず、

いささか梅干し色にならず、杏子の色っぽいものも目立った。

実が無料でも、買った方が安いし、好みの味を選べる。

漬ける前に追熟する部屋に充満した匂いだけが、お得感といえよう。

 

やはり、地植えよりも苗は、鉢植え、特に黒い鉢の方が発育が早い様だ。

メロンは、孫ヅルに花をつけるそうなので、スイカより難しいとされている。

 

13cm*12cm

収穫予定はあと10日前後

 

奥さんっ!

 

僕の想いを...

奥さんっ!

 

 

カレーが口元に染み込んでいる。

なぜ染み込んでいるの?

とても気になる。どうすれば、あんなに染み込むのか?

ファンで?

でも聞けない。。。だって怖いんですもの¬ω¬@

 

 

 

葉の色が変わり、花芽がつかなくなったスイカ。石化は伊達じゃないようだ。

12*11cm。手毬のサイズ。

不格好になったは、カリ不足が懸念。

重さはあり、腐りかけから、糖が漲って復活してきたが、小ぶり。

小ぶりすぎる(ノД`)・゜・。

6/20に受粉、せいちょうげんかあと10日

 

スイカさんとブドウさんの墓のメロンが一番育っている。

それとも鉢が黒だからだろうか?鉢が大きいからだろうか?

 

ミカンさんの挿し木は、バクテリア栽培では水根がでるものの、土に返し全滅の形相。

地植えしなおしたスイカさんには2番花がついたので、一番花は摘み取った。

後からなのに2番花の方が実が大きかった。

放置しているのは茎が一本になってしまったのは、花芽がついていない。つるボケか?

他2苗の放置は、花芽が付いたが自然に受粉しなくお亡くなりになった。

おじさんがエッチな事をしてあげようとAVばりに受粉し、1つは受粉が成功した。

 

梅を干しはじめた。

君達は今日から名実ともに梅干し!

君達は、もう漬物とはいわれない。

 

教科書に載っていないスイカ栽培まとめ

☆彡 根きり虫が土壌にいて、枯れてしまう時があり、フアフアな土でないと発芽しずらく、黒い鉢の方が発芽がよい。

☆彡 3雌花まで待つと花芽がつかない時があり、ほぼ同時でないとやはり花芽がつかない時がある。次が咲いてから摘果した方がよさそう。後から咲いた2花芽の方が実が大きかった。

☆彡 鉢植えの方が苗は成長が早く、地植えだと管理不足になり成長が遅いが大きくなる。

☆彡 つるは成長資源を奪うからと切り取ったが、それで食べ時を計るので雌花からのツルは残しておいた方がよい。

☆彡 細切れバナナとキャベツを刻みもみ殻の蓋をした施策は腐った匂いがせず成功したが、化学肥料には及ばないようで実は大きくはならなかった。

☆彡 折れたツルは愛情をもってケアすれば復活する。

 

 

 

今週の気になる一言

 

青年

『ツンデレって本当にいるんですかね?・・』

え~~~~!ツンデレ以外の女なんかこの世に存在するのか!?)

 

俺もEazyモードの人生がよかった。

 

 

俺が、君を守る!!

 

そう心に決めた日にドン引きされ凍えたようで、艶がなくなった。

何てっこったいOTZ

まるで腐った様な色艶だ。

 

もう、甘さを求めるには絶望的なようだ。

そんなに俺が嫌いか(ノД`)・゜・。

まぁ。、、楊枝刺したしな。。

 

他のメス達も寒さで、次々と凍えショック死しまくっている。

しかも、2本とも、石化(人間の女性でいうところの閉経の前兆)した。

1⃣ 気温の変動

2 肥料の多さ

3 ?

この石化(帯化)した花で受粉させると、人でいうダウン症になりやすいのだそうだ。

この雨でバナナも溶けだしたので肥料が増大し、Wパンチと言う処なのか?

それとも1つの実がある程度大きくなったので、彼女は打ち止めと判断し生理落下したのか?

 

鉢だけなんだよね。

地べたに植えたのは、まだまだ現役とばかりに雌花を芽吹かせている。

 

スイカの糖は、長距離を移動できる凄いやつらしい。

彼女が気嫌を治すには、太陽が必要だ。

葉がシュワシュワと粉みたいなのを吹いて来たので切り取った。

健康な葉から糖が送られれば、きっとまた艶々お肌になってくれるに、、、、違いない。

彼らは、25度以上最低でも20度以上の愛がないと生きられないらしい。

 

昨日少し晴れたので、今朝は、少しだけ血色がよくなり艶やかになった。

やはり艶は糖のようだ。

心身ともに健康でないと、エロさがでない。

糖の種類により、追熟できるのと腐るのがあるそうだ。

  • ショ糖(スクロース)

  • ブドウ糖(グルコース)

  • 果糖(フルクトース)

  • ソルビトール(バラ科果実に多い)

地植えしたのは、2花目がでたので、一花を摘んで切り替えた。

よく見たら、こちらも石化していた。昨日と違う。。

 

 

ベランダーのお客さんに、実をつけただけ上手だと褒められた。

農家のお客さんには、日照不足を嘆かれた。

また、カラスに突っつかれたとも嘆かれていた。