出産の話1
突然ですが、今日から少しずつリコたまの出産の時の話でもしようかなぁと思っています。暇な方は読んでみてやってください(‐^▽^‐)では、はじまり~♪*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆ *:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆ 24週の後半あたりから、私が逆子を自分で自覚できるくらいにリコたまは立派な逆子でした。胎動が下のほうで激しく繰り広げられ、お腹が張り気味になって来たのは確か26週ごろ。その辺りからウテメリンを服用し始めますが、まさか早産なんてすることになるとは全く思ってもみませんでした。私は早産リスクの多い双子の赤ん坊をきちんと臨月までお腹に入れていたという実績みたいなものがあるから、一人の赤ちゃんで早産になることなんてありえないだろうと変な自信を持っていたから(;^_^A張りが強くなってきて「ちょっと、張りがすごいんじゃないの?!」と思いつつも、ウテメリンを飲んでおけば、まぁ大丈夫だろうと思っていました。張りに慣れていたというのもあるかな。双子の時は結構初期からお腹はよく張っていたのであまり不安になりもしなかったんですね。しかも、普通分娩で産んだわけでもないので、経産婦でも子宮が開きやすいとも思っていなかったんです。張ったら薬飲んで横になる。くらいでいいでしょって感じで。お腹も小さいし、まだまだ危険はないだろうなぁ~なんて。ウテメリン飲んで普通に歩いて出かけたりしてました。 これ、産む3日前くらい(31週0日)の写真。(前のブログから持ってきた)ファミレスのトイレで撮ってます。ヘルニアで入院引き篭もり生活してて、衣替えもしてなくて着る服がなくて、なんと子供の140のポロシャツを着てパツパツしている写真です(;´▽`A``まさか、この3日後に出産するとは夢にも思っていなかった!☆続く☆