気まぐれ | 天使の癒し lesoleil / ソレイユ

気まぐれ

会社近くの本屋へ寄ってみた。
読みたいのが新刊しか無かったので、違う本にした。
連休には読もう。

前に書いたが、1番初めにバイトしたのが本屋さん。
その頃はちっとも興味無かったし、大きな本屋で読む時間などなかったよ。
その当時、一緒に働いていたお兄さんの事は今でも鮮明に覚えている。
名前とかではないんだけど、いつもベージュ系のチェックのシャツを着ていて
寡黙だけど、凄い働き者だった。
昔はPCなどないし、どこに何の本があるとか、記憶でたどる訳だし、アナログ
なレジだった。
カバーを付ける練習もした(笑)
懐かしいな。
当時、中学生だったけど、老け顔だったし、誰も私を中学生だとは思わない。
ちなみにスーパーにいたら、店員さんと間違えられたDASH!
古い記憶って消えないものですね!

そして母は、古本屋で働きたかった位読書好きだったみたい。
働きたいとは言わなかったな、店番をしたいと言っていた(笑)
単に読みたいだけだろう(苦笑)

さ、私の読書熱は気まぐれだ、いつまで続くやら。