おはようございます、かなみです。
今日は何故防災の準備をするのかお話します。
私が連日防災関連の話を書いていますが、
その意味を正しく理解して頂きたいと思います。
これはブログで何度も伝えていることですが、
地球は五次元の波動になっています。
地表のマトリックスだけが三次元の低い波動で
振動しています。
低い波動は争い・批判・戦争・嘘などが蔓延し、
人の精神はエゴに基づいているので、平和や調和や愛や思いやりといった世界からかけ離れています。
人は人、自分は自分、自国だけ反映すれば良いという考えになっていますが、結局みんな繋がっているので、最終的にそれでは滅亡します。
地球は今、滅亡に向かっています。
世界を見渡せばそれを感じると思います。
インフレで家に住めなく路上生活している人、
支援がなければ食べることも出来ない人、
老後の心配で今を楽しめない人、
今生きることで精一杯で未来を考える余裕もない人。
私達はいつも恐れの中で生きています。
そう、この世界はそういうシステムになっているんです。
このインフレもまた闇側が作り出しています。
彼らは人を家畜としか思っていません。でも、人もまた家畜を食料としか思っていない。
美味しいといって動物を殺して食べていますが、闇側もまた人間を食べています。
ですがこのようなネガティヴな世界に
終止符が打たれようとしています。
それは2020年に地球がアセンション をしたからです。
地球はもうすぐ愛の世界に変容します🌎
なので今私達がいるマトリックスシステムは消えます。
最終的に火山の噴火や海面上昇するため海岸線沿いの街から消えていきますが、最後は全て水没します。
今人は選択に迫られています。
五次元の愛ある世界に行くのか、
それとも
闇と共に三次元以下の世界に行くのか。
愛ある世界に行くなら、
あなたの波動もそれに合わせる必要があります。
備蓄も大切ですが、
あなたの意識が変わらない限り、
この三次元と共に終わります。
誰かが助けてくれるとか、
代わりに宇宙人が助けてくれると
思わないでください。
それはありません。
最近イギリスかアメリカの議員が、宇宙人の情報を開示すべきだとニュースでやっていますが、あれもまた恐れを国民に抱かせるものに仕立てようとしているので気をつけましょう。
宇宙人が人間の前に姿を現すことはありません。
人間は残忍で危ない種族と見做されているので、
降りてくることはありません。
彼らが会いたい人間は愛ある人だけ。
なので五次元の新地球に行けた人だけが、
そこで会えます。
これを聞いて「なんで助けないんだよ」と
不満に思うかもしれません。
その感情もまたエゴからくるものです。
彼らは愛ある存在で助けたいと思っていますが、
人間が拒否しています。
人は恐れと固定観念と闇のプログラミングで真実が見えなくなっているので、それらの仮面が取れるためには瞑想が必要なんですが、そうアドバイスしても瞑想をやらない言い訳をして真剣に実行するのはごく僅かな人達でしょう。
そういう人は「まだ準備が出来ていない」とみなされます。
実際準備出来ていないのです。
厳しい言い方に聞こえるかもしれませんが、「自分は準備が出来ていない」と悟っている人はまだ進学出来る可能性はありますが、多くの人は「自分は大丈夫」と思っています。
「無知の知」(ソクラテス)ほど楽観的で出来ると思っています。
例えるなら
種があれば野菜が育つ
二拠点目はすぐ見つかる
備蓄なんてしなくてもなんとかなる
など。
本当に出来るか試さないで出来ると思い込む。
これこそがマトリックスシステムです。
過去を振り返れば、簡単に出来ることは一つもないと体験しているのでは?
それとも簡単に出来る?
それならどんどん準備をしていこう。


