帯状疱疹発症のため、今日は午後まで自主的、自宅軟禁状態だったおさる仙人です(笑)。

本当の本当に、何もせず、おさるリウムの眺め続けました。違うイミでビョ~キです(爆)。

夕方になって「健康ランド おかめ湯」に行ってお風呂に入ってきました。


で、昨日、問題化した、「双子の科学者アロンとグラン(だからよしなさいって(笑))」こと(仮)カダヤシ、違法問題ですが、とりあえず、「カダヤシではない」ことだけはハッキリいたしました。一安心。

…といいますのは、おさるは卵を拾ってきて、それが孵化したのでしたよね。

で、カダヤシというのは「卵胎生」といって、お腹の中で孵化させてから稚魚を放出するのです。

詰まり、またもや、たにたんは卵だけど、本物のタニシが「卵胎生」なのと同じなわけでした。


とはいえ、ご指摘くださった方によると、他にも貝類etc.法に触れるのがあるので、それでないといいですね、とのこと。

なんだ、ちっとも一安心じゃないぞ。だって、カダヤシにもメダカにも顔が似てないんですもん。

両者とも鼻先がとんがってる美形顔なのに対して、「アロンとグラン」は丸顔でひょ~きんなんです。


でも、言い出したらキリが無いんです。おさるが勝手に、モノアラガイとヒメモノアラガイだと仮定している貝類も、本当にその通りなのかも不明、で、モノアラガイは多分稀少なんですね。

つまり、そこら辺にいるものを勝手に捕まえて来て、家族にしてはいけないってことなんでしょうか(T_T)。

まぁ、貝類に関しては、もう卵産んで増えちゃってるし、もしかして混血しちゃってるかもしれないし、返せないもんね~。

お縄になるなら大人しくなりましょう。それだけの価値のある、愛する家族ですから。

もう一度、ガンバやうにぞう親方と会えるものなら、法を犯してだって会いたいくらいです。

うにたんのぬいぐるみがあったら、おさるは清水の舞台から飛び降りてでも買うぞ。

うん○にシーズーか、フレンチブルの顔をくっつけたの、誰か作ってくれないかな(笑)。