当初は9時になったらの予定だったんだけど、まだ寒いしとか勝手に言い訳作ってパソコンの前に座ってます
太陽サンも出てるし、ベランダの手すりのペンキ塗りも終わったし、今日こそお布団を干さなくちゃね。
さっきから、ゆらゆらと小さく揺れてるけど大丈夫かなぁ?この状態で大地震になったらマジでヤバイ(苦笑)
すっごいへんなかっこしてるし、顔も洗ってないし、髪の毛のとかしてないし。家の中は子供達がバタバタ出かけたままだから、まるで泥棒が入ったみたいだし、布団はしきっぱなしだし。最悪。
こっから先はなつチャンのひとり言。ひとつの記事にすると重くなるから。もう重くしたくないから
<<もしも過去に彼が存在しなかったら
大切なお友達達を失うことはなかったかもしれない
彼女をなくしてしまうくらいなら 彼との時間全てが必要なかった>>
↑こういう書き方をすると誤解されるかな?決してひとりの男の人を巡って争ったそかそういうんじゃないんです。前にも書いたケド、彼と別れるときにとっても辛そうにしているアタシを見かねて
彼女はなんとかしようって自分が体調をくずすことさえ顧みないで一生懸命頑張ってくれたの。それにすっかり甘えてしまったアタシガいけなかったンダ
ずっと待ってるって思ったけど。やっぱりアタシハ無理みたい。そこにあるっていうだけで毎日毎日一日に何度もクリックして・・・デモ更新されていることはなくて、多分もうそこにはいないんだろうなぁ。って思う。そう思っててももしかしたら、もしかしたら。って思ってたけどやっぱり苦しい。きっと彼女はアタシガそうやって「苦しい」と思ってることを哀しんでいるんだと思う。だからもう「苦しい」って思わない方法を見つけようって思った
永遠に乙女団の副団長も解任かな。夢が叶ったらホストクラブでドンペリ乾杯する夢も。老後はプリンスエドワード島で紅茶を飲む夢も。きっと、そんな未来は最初からなかったんだよね。そう思えばいい。そしたら寂しくない虚しくない哀しくないよね
「もしも私が病気じゃなかったらきっと彼女のように生きていたと思う」この言葉が本当に本当に嬉しかった
だから一生懸命生きようって思った。双子の姉妹のようだといつもそう言ってくれてた。アタシモそう思ってた。離れていても心はいつも隣同士にあるような。そんな時があったということを忘れずにいようって思う。大切な思い出として。
出逢ってから五年かな。ブログを通してだけどストーカーのように彼女を追いかけていたのはアタシの方(笑)もしかしたら最初から迷惑だったのかも。デモ最後はとっても近くにいられた。いっぱいいっぱい「大好き」って言ってくれてありがとう。いろんなこと想い出になるまでにまだ少し時間がかかるかな。デモもう明日に繋がってゆくものがないから。想い出はもう増えてゆくこがないこと自分で納得したから(自分に納得させたから)大丈夫LOVE★⌒ヾ(^-'*)
