こんにちは。自分を愛するちからであなたの可能性を拓く優希宙輝です。

 

フィギュアスケート世界選手権、金メダルは男女ともに日本人選手でした!

おめでとうございます乙女のトキメキ

 

世界選手権初優勝の宇野選手は以前から

 練習を試合と思ってやり、

 試合では練習通りの演技をする

といった内容のコメントをされていました。

 

 

言葉だけ聞くと

「ふ~ん」で終わりがち。

 

でも、なにかに取り組んでいる時に聞くと

「そうだよね~

練習だと本番じゃないからって気抜いてるし、

本番できっちりやればいいやって思ってるもんね」

 

「で、本番ですっごく緊張しちゃう汗

と自分事として響きます。

 

 

果たして

練習でできないことが本番でできる?

 

できる人もいるかもしれないけど、

多分、むずかしいですよね。

 

私は今、某講座に通っていて

ロープレをすることが多いですが、

「まあ、練習だし」という気持ちがありました。

 

でも、試験が近づいてくるにしたがって

「ほんまにこれで大丈夫なんかなぁ?」

とだんだん不安に。

 

 

ある日、テレビから

「練習を本番と思い、

本番を練習と思って」

といったコメントが聞こえてきて、

「ん?」

と見たら、なんと、新庄ビッグボス!

 

「昌磨くんみたいなこと言ってる!!」

 

実績を残している人たちが

共通して言っていることは

説得力があります。

 

練習の時から

本番だと思って取り組めば実力がつくはず。

 

そして本番でヘンに力を入れずに

「練習通りにやれば大丈夫」

と心から思えたら

実力が発揮できますよね。

 

 

実力をつけるために練習するんだから

練習と思わず、全力でやる。

 

実力を出すために本番では

積み重ねてきた練習を信じる。

 

言葉にすると当たり前のことですが、

行動となるとむずかしい。

 

だからこそ、こうして取り組んでいる人が結果を残せる。

シンプルだけど本当に努力を積み重ねた人の共通点だと思います。

 

 

 

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