こんにちは。自分を愛するちからであなたの可能性を拓く優希宙輝です。

 

自分を大切にするために不可欠なもの、それは自分自身の感覚。

前回、触覚について書きましたが、今日は快・不快の感覚について。

 

触れた感じでも、人とのコミュニケーションでも、自分の態度でも、すんなり心地いいものと、後々気になったり、引きずるものがあると思います。

それって、相手のせい? 

それとも、自分が~すればよかったから?

と考え始めるとキリがなく、しんどくなってしまうんじゃないでしょうか。

 

快・不快の感覚って、暑い・寒いと同じように自然に持って生まれたはずなのに、成長するとともにわからなくなりがち。

だって、自分の快・不快に正直になると「わがまま」って言われそうだから。

他にも相手を思いやることが大事だから、自分の快・不快は後回しになってしまう・・・パターンも多いかもしれませんね。

 

そうして自分の感覚を無視していくと段々、感じていることがわからなくなります。

その代わり、「「相手や自分以外の人」の感覚に敏感になって、そこに合わせてしまう。でも相手は自分に応えてくれるとは限らないし、どうして私ばっかり・・・

と、積み重なっていき、ストレスを感じるのが日常に。

 

 

自分らしさを教えてくれる快・不快って、無視できないとっても大切な感覚なんです!

他の人が気にならないことでも自分は気になる、

自分はOKでも相手は不快に感じる。

この個人差こそ、その人らしさを表すもの。

 

人と違っていてもいい。むしろ違っていて当たり前。

自分の感覚に気づき、大切にすると同時に相手の感覚が自分と違っていてもそれを認めることが思いやりだと思います。

 

空気を読んだり、相手を優先しがちな方にとって、自分の「快・不快」を感じ、それを元に行動するのは抵抗があるかもしれません。でも、対人関係以外でも身近なことから始められます!

 

例えば、私が最近「快」を感じていて取り入れているもの

 

 

★アツギの5本指ストッキング

前々から興味があったのですが、近所で売っているのをみつけて買ってみました。

履いてみると、思ったよりも厚めでしっかりとした生地。指が1本1本自由で、キュっとまとめられた感がなくなるので私にとっては1足1100円の価値ありです。

 

★アツギの5本指足カバー(オーガニックコットン)

足カバーっていろんなメーカーさんから販売されていますが、生地で感触が全く違います!

オーガニックコットンを使っているので、めちゃ、気持ちいい♪

こんな日常的なアイテムでも自分自身の快・不快をベースにした感覚で選び、取り入れると気持ちいいし、満足感が得られますまじかるクラウン

 

 

自分を大切にするって、大げさなことじゃなくて、身の回りの小さなことから始められます♪

「心地よさ」

「気持ちよさ」

「快適」

そんな感覚を感じたら、できるだけ取り入れられるようにモノや環境を選ぶ。

 

日々の積み重ねで自己価値が変わっていきますベル

 

 

 

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