転職~天職へ
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約束

なぜ、人間は「約束」をしたがるのだろう。

なぜ、いつも不安になるのだろう。

なぜ、自分をもっと信じられないのだろう。

愛している人、さえも。


non judgement  判断しないこと

non attachment  執着しないこと

non resistance  抵抗しないこと


「約束」することもなく、いつも「自由」でいるように、そして相手も「自由」であるように

こころがければ、「約束」は必要がなくなる


そんな風にして心と心つなげれば、どんなにステキなことだろう


こころを寄せる人が「約束する?」と言ってきた、

何を約束してほしかったのだろう

本当は?



次なる一手

今の仕事が自分に合わないことがわかっていても、次にナニをすればよいがわからない。

一生懸命考えてもわからない。

こんなときはどうすればいい?次なる一手??

沢山の人と話、観察し、自分に何がよろこびをもたらすか、考えよう。。。

そうそう、感じよう。。。

はっぴーなあなたには、わからないかもしれないが、これは案外つらいこと。。

1年毎の転職

なぜ、なぜ、なぜ、

2005年から、なんと毎年のように転職をしている。

幸い、年収は一旦下がったが、また上がり、まぁまぁのレベルではある。

これ以上いただくと、税金で苦しむことになり、いったい何のために働いているのか

わからなく、また無気力な人間になってしまう。


さて、2008年1月に転職をしたばかりだ。。そう、また転職したいと思う。

なぜ?

ナニに不満があるの?

さて、さて、さて。。。では何かひとつでも気にいるものはないのか?

さぁ~

それって、やっぱりイマの仕事が、違うんじゃない?

わかっていても、不況の昨今あまりしたいコトないし、ね。


ちょうど、去年のいまごろも転職を考えていた。

今年もどうやら、そうなりそうだ。


どうぞ、勇気・チカラ・夢・想像力を与えたまえ、

そして、本当にしたいと思える仕事にめぐり合えますように、、、

また、それにふさわしい人間になれますように。。。


星に願いを☆

マイペースの同僚

新しい職場に就いてからはや、6ヶ月。

そこには人はいいのだが、超マイペースの同僚がいるのである。

どうしても、自分のやり方しかできず。。困った人だ。

話は聞かない。話さない。メールのみ。

休暇をとるのは権利だが、何も申し送りもない。。。さて、さて。。びっくり。


話したくもなくなってきた。なにやら転職するたびに新しい課題があるような気がする。

しかし、いい会社と評判のところにいるはずなのに、なぜこんなに腐っている人ばかり

いるのだろうか。悲しい限りである。


希望を持てる、そんな光輝く存在でありたい、どこにいても、何をしていても。


どうぞ、力を与えたまえ。

すんません、本日はグチでした。

起業への第1歩

アントレプレナーシップ・コースをビジネス・スクール時代に学んだ。

才能溢れるイギリス人の若者二人と一緒に働き、実際シード・ファンドも獲得することができた。


では、自分はどうだろう?

転職を繰り返して何を探しているかもよくわからず、ただただスキルを向上させ、それなりに上昇してきた。

大きな組織であろうが、小さな組織でも結局スキルのほかに人間関係が最も重要なようである。

本当に役立つ仕事に関わりたい。その願いは変わらない。


役立つ仕事とは?それがわかれば今、すぐにでも起業をしたい。

転職を繰り返す意味はそれに気づくため、だろうか?



伝えたいこと。。。そして聞くこと

われわれは忙しい毎日に流されており、膨大な情報を整理するだけでかなりの時間とエネルギーを費やしている。そう、そして自分を表現すること、伝えたいことが多く、実は相手のいうことを聞くことを忘れている。


時には自分のこころの声にすら背を向けている。


今の職場で自分は周りの人が伝えていることを本当に注意深く聞いているのだろうか?

複雑化する業務の中で、チームワークがなお、重要になっている。

そんな時、伝えたいことがあまりにも沢山あるので、、、聞くべきことを聞いているのだろうか。

地位があがればあがるほど、聞くことをわすれがちだ。

そうでなくても、聞いていないかもしれない。


人のこと、そして自分の心の声にたったひと時でもいいから、一日一回耳を傾けてみよう。

そこに意外にも転職のヒントが隠されている。

前職の部下たちとの対面

数ヶ月ぶりに前職の部下にあった。とても働きものの二人であった。

この二人の目的はなんだったのか、わからない。まだ後任が見つからない

らしい。また、私が去ってからずいぶんと組織がえをしたらしい。

申し訳ないと思ったが、新しい職場についたことは伝えた。

正直、戻りたいとは思わない。遠い昔のことのように思える。

でも会えて嬉しかった。この二人の何かの役に立てればよいのだが。。。

「こんなはずじゃなかった。。。」

久々ブログの本題へ


当然のことだか、自主的な「転職」を考える時はなぜ転職をするかを自分に必要以上に明確化することが肝要だ。

うまく転職できたとしても、「こんなはずじゃなかった」と言っている自分に気づくのだけは回避したい。


とはいっても、何度転職した人でも、大なり小なりこのようなことばをつぶやいているらしい。

そのときポイントとなるのは「どこで目をつぶるか」である。パーフェクトな職場なんてまずないわけで、何かしら不都合はあるものだ。そんなとき、自分は何だったら「ヨシ」とできるのだろう?


ある大手転職業者の調べでは転職理由のトップ3は「年収をあげたい」、「上司とあわない」、「興味ある仕事に就きたい」だそうだ。


「年収」。。。これは争う余地がないだろう。業績の悪いまたは悪くなりそうな企業・業種を回避すること。年収上昇率も後日不満の種にならぬよう、人材に重きを置く、営業利益率の高い企業を選択しよう。


「上司」。。。これは正直、かなりきつい。面接を受けて最初に一緒に働く上司がいつまでも上司である保証はない。かならずこれ以外で納得できる要素がある職場を選んでいただきたい。


「興味ある仕事に就きたい」。。。これはあまりプロフェッショナルであれば間違いが起こりにくいはずだが、企業の事情で事務職・企画職などは約束した仕事と違う仕事を担当させられることもある。なかなか争いにくいところなので、せめてこれ以外にその会社がすき、業種に興味があるなど、付加的な要素があることを確認してから職場を選択いただきたい。


どのような職場でも、そこには学習することがある。そして、学習するために自分では気づいていないかもしれないが、そしてうまく選択できた場合、そうでない場合でも、結局は職場を選んでいる。次なる転職を考える前にいままでの自分、学習したことは何か、これから目指すもの、強化したいものは何か(資格以外、仕事人間として必要なソフトなスキル、たとえばコミュニケーション能力など)をじっくりと考え、それが養えるかどうかまで余裕があれば考えてほしい。そうすることにより、

「こんなはずじゃなかった」の度合いが減少し、あなたはあなたの転職をより活かすことに成功し、次なる飛躍へと輝ける。


えらそうにいってしまったが、ホント複数の転職をし、「こんなはずじゃなかった」といっている自分があまりにも多かったので、少しその状況を共有してみたかった。

疲れてしまった。。。またまた仕事をやめたい

今日、ブログを読み返してみた。心の浮き沈みの激しさに正直あきれている。

少し疲れているのか、イヤイヤやっているかなのか。。わからないが、とにかく疲れた。

なぜ、そんなに色々と左右されてしまうのだろうか。

本質的な自分は変わらないのに。。。あわない仕事はやめるべきなのだろうか。

感情に左右されず、イマにいきることができれば、私は疲れなくなるのだろうが、

まだまだ修行が足りていないことをあらためて感じた。



忍耐力の粘り強さ

仕事でも、恋愛でも、結婚でもこの二つのキーワードにいつも悩まされる: 忍耐力  と  粘り強さ

天職が見つかると、不思議とこれらの言葉は消えている。

自ら望んですること、それは「忍耐でもなく、粘り強くすることでもなく」すべてが軽やかにリズムに乗って進んでいる。


天職への過程でこの「軽やかさ」を再現できないだろうか。イマの仕事に満足できなくても、きっと何か得るところがあるに違いない。必要のないものは私たちの経験としては与えられないとのこと。


軽やかさ、軽やかさ、軽やかさ。。。そこに着目して 忍耐と粘り強さを意識せず、書き換えたい。

そうすれば、自然と天職への足取りがスムーズになる、と考えたい。


そんな私はあなたにやさしくできず、ほかのことで気持ちを反らそうとしている。まだまだ軽やかさから程遠い道のり。

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