宇宙人の音に学ぶ
宇宙人
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と書きましたが
宇宙は高次元になるほど
個の意識は薄れ
集合的に存在しているので
宇宙存在 ![]()
と表現した方がしっくりしますね。
などと書きながら…
私は今のところ
(顕在意識下では)
面と向かって宇宙存在と対話した
という記憶はありません^^
ただ
体外離脱した際や
それに類似する体験をした時に
不思議な音(話し声)が右耳で聴こえ
なぜだか
「あぁ、これは宇宙存在だな」
と感じ取りました。
どうしてそう感じたのか?
それは
地球人には独特に漂うはずの
感情という周波数が ![]()
ほとんど感じられなかった ![]()
からです。
そう
まるで電子音のような
淡々としたリズミカルな軽快音
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それは決して
冷たい
とかではなく
むしろ
喜怒哀楽という
主観的な湿度や粘度を超えた
たとえるなら
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飛行機でよく経験する
地上は大雨でも
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上空はいつも晴れやか
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と似た感じ。
そういう
現象(=大雨=感情)に囚われない ![]()
軽やかさと明快さ ![]()
それが
私の感じ取った
宇宙存在の音 ![]()
これまでにも
スピリチュアルを語る方々から
宇宙存在は ![]()
あまり感情を感じさせない ![]()
とは聴いていましたが
本当にそうなんだなぁ
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と実感しました。
では
なぜ宇宙存在に
感情を感じなかったのか?
おそらく彼らは
地球人と違って ![]()
起こる事象や自分自身を ![]()
ドラマ化しないから ![]()
だと感じます^^
ドラマとは
初めから意味づけられた
脚本があり
演出があり
配役があり…
要するに
制限(ルール)の中で成立する世界 ![]()
=不自由な世界 ![]()
=不自然な世界 ![]()
一方
地球次元より高度な
宇宙存在は
因果関係や時間軸といった
観念の制限を超えている ![]()
(=統合できている)
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だから
ストーリーが成立しない ![]()
あの人のせいで…
あの出来事さえなければ…
なぜ私ばかりこんな目に…
頑張った私にご褒美…
ワンネスを感じている私…
などなど
ストーリーを必要としない^^
=無価値感がない
=自己完結している
おそらく
多少なりとも
宇宙存在にも感情はある
のだと思います。
けれども
感情の次元が高い ![]()
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地球人が慣れ親しんでいる ![]()
低次元の感情が
淀んだり
溺れたり
時間を留めるものだとしたら
高次元の感情とは
カラッとしていて
何の執着も必要とせず
自然に生まれ
自然に消え去るもの
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地球人的な感情なんて
地球ゲームの中でしか
使い物にならない
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こども銀行券みたいなもの ![]()
じゃんじゃん手放して
自由に還りましょう
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今日も
最後までお読みいただき
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ありがとうございました
