なぜか全く更新する気になれず、
でも記録しておきたいことは増える一方なので、
ここでそろそろ限界かと思い、
ようやく日記をこうして更新することにしました。
これから約1ヵ月半の間にあった印象的なことを、
ご報告する形で日記を更新していきます。
日記が更新できなかった理由には、
体調の不良が大きな原因としてありました。
気持ちの面でもいろいろ変化したときでしたので…。
そんな中でも、
ゴールデン・ウィーク真っ只中の
5月3日の奥華子のイベントライブは、
とても大きな励ましになったライブでした。
前回のマンダラでのライブ後、
またCDからは離れていたのですが、
ベスト盤が発売された頃から聴き始めて、
聴けば聴くほど元気をもらえるような感じがして、
ベスト盤にサインをしてもらおうと、
この日の午後の2回目のライブに出かけました。
津田沼のサンペティック前の広場の特設ステージ。
もちろん野外です。
この日は太陽の光が燦燦と降り注ぎ、
モグラのような(?)生活になりつつある私には、
それだけでいつもと違う感じがしました。
始まる10分ぐらい前に着いたので、
さすがに立ち見かなぁと思いましたが、
座ることもできて、ラッキーと思いました。
まぁ暑くて座るのを避けた人が多かったようですが…。
すでにステージ上で音響のチェックをしながら、
奥さんは演奏をされていました。
そして司会の方が出てきて、
すぐにステージが始まりました。
確かに直射日光をまともに浴びてとても暑かったのですが、
時折吹くビル風が心地よくて、
それがまた奥さんの曲にぴったりで、
聴けば聴くほどいい感じになりました。
ろくに曲を知らずに出かけたマンダラのライブと違って、
じっくりCDを聞き込んでからのライブは
全然違いました。
知っている曲を意識して聴くと伝わるものが違います。
この時はピアノの音色がハートにしみわたる感じでした。
この日はグランドピアノでの演奏でしたからね。
終わってからCDにサインをしていただきました。
そして握手も。写真も撮らせていただきました。
その後変に舞い上がっている自分に気が付きました。
ハートに火がついたそんな感じでした。
この日から急激に創作意欲が芽生え、
この後のゴールデンウィーク中は、
ずっと曲を作っていました。
何かが変わった、そんなライブでした。
月一恒例のユニオ・ミスティ・オイルです。
今回はちょうどピッタリ1ヶ月でオイルを使い終えました。
足裏健康法の新書を買って読んだ所でしたので、
自分の気になる症状の足裏マッサージを
このオイルで夜はする毎日を過ごしていました。
とてもいい感じです。
さて前回の「最愛の人」ですが、
今回はここでお話しするということは、
何もなかったということです。
いくつか「ときめく」時はあったんですがね。
「残念!」という感じです。
さて今回の浄化アイテムは、
ポマンダーがターコイズ。
クイントがジュワルクールでした。
ともに緑から青にかかったところの色ですね。
ジュワルクールは、
神智学の分野で有名なアリス・ベイリーに、
メッセージを伝えていた覚者として知られます。
一時期アリス・ベイリーの著作をよく読んでいましたので、
とても私にとってはなじみがある覚者です。
それでも初めて今回クイントエッセンスを使うことになりました。
そしてミスティカ・カードで選ばれたオイルは、
「自然への回帰」でした。
オーラソーマのポマンダーもクイントも、
そしてこのオイルも、
今回は今の私にピッタリというメッセージをもっています。
うまく口に出して説明できないのですが、
とにかく今の私の状態と
これからを暗示してくれているように感じています。
「自然への回帰」は予想していなかったのですが、
これを選んで、納得といった感じです。
ブレッシングが出て以来、
あわせてブレッシングを購入していましたが、
今回初めてブレッシングをもっているオイルになりました。
ということは「自然への回帰」は比較的最近使っているということですね。
それでもそのときと今とでは
ずいぶんと自分の心の状態が違うように思います。
その意味でもいい感じです。
また1ヶ月、このオイルとともに過ごしてみたいと思います。
今度は何らかの変化をお話できればなぁと思っています。
お楽しみに…。