産経新聞の「朝の詩(うた)」という詩のタイトル。
詩の内容に思わず言葉が詰まってしまった…

あの時君は、僕に「好きだよ」と言ってくれた。
でも僕は同じ言葉を君に伝えられなかった。

だから。

今も忘れられないでいるんだろうなぁ…