引越しのお手伝いは、無事おわりました。

へろへろで寝不足の割りに、結構がんばりました。(←自分基準)

引越し天ぷらそば(豪華!)+疲れを癒すミスドのドーナッツ盛り合わせをごちそうになっても、消費カロリーとんとんぐらいがんばりました。走る人


問題は、我が家です。

「これ、つかわないかしらね?」

と示された先にあったのは、結構おおきなカップボードというか、食器棚というか、ガラスの扉のついた箪笥?

やや、和風のそれは、昭和初期のものらしいのですが、骨董というほど、古くもなく、取り扱いに注意のいるほど

高そうでもなく、ちょっと品のいいおばあちゃんといった風情です(どんなだ?)


家に食器棚は、ありますが、普段のお茶道具なんかは、別に本棚みたいなのに、マットをしいたりカーテンをつけたりしておいてあります。


手じかにあって便利だけど、埃もはいるし、なにより、引き出しも扉もないので、収納力なし。

前からなんとかしたかったのです。


はいるか?あそこに?

いれるか!


色は、あってるぞ!お菓子をかくせる扉もあるぞ!キャンディー


ということで、うちに、やってきちゃいました。


お引越しのトラック」、が、帰りに家によってくれ、本体、配達代無料、残ったドーナッツつきです。


この家具は、本体が、二つにわかれるので、一人でも移動可能とふみ、とりあえず、玄関においてもらいました。


まあ、この時点でちょっと不安はありました。


そうです、この家具を設置するためには、いま置いてあるものを移動しなければ・・・


すっかり、このことが、頭から、抜け落ちておりました。


思いついたとたん、ど~っと疲れたので、明日だ、明日だ~と寝てしまいました。


3日の朝トイレにおきたら、廊下になにかある・・・・・


そうだった~叫び