少し大きな問題が勃発し
まんま私の事ではありませんが
動いておりました。
初めて聞いた時は
生きた心地がせず
この人を失えない!!!
と
全力で携わる事を決めました。
今晩
何とか目処が立ちそうです。
よかった…
ギューと悲しみに襲われた時
やはりあの場に向かっていました。
丹生川上神社さん。
そして
叶の杉に
無事に済む事を願ってきました。
私の中には
あの人だから
この人だから
境界線がなく
苦しみから
どうにか救いたくて。
事後。
初めてお会いした際に
あなたの笑顔が見たかった。
と
泣かれる姿を目にし
私は私でいい。
年齢
性別
間柄
関係ねーもん、が私。
満面の笑みで
その方の
手を握っていました。
数日かけ
ドロドロとしたモノが
浄化されていっています。
70年生きてきて
溜めに溜めたモノが
取れていく様は
産みの苦しみのようでした。
そして
その後は
少し幼くなられていってるよう。
なーんて
目に見えないですので
一人
納得しました。
願う…
あの方が
さらに
あの方らしく
生きれますように。
ありがとうございます

