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昨日作ったドリームマップ、雑誌の切り抜きの写真などを使います。



最近あまり雑誌を買わないので、捨てようと思って縛っておいた雑誌を引っ張り出して、いくつかの写真を見つけました。


雑誌やカタログそのものは、もう古くて利用価値はないので、捨てるべきものなんですが、その中に、幾つかは夢を現すのに必要なカットがあったりします。


まだ読みたい雑誌や必要なカタログから切り抜きはできないし・・・・



捨てなくてよかった~~!と心からほっとました。


ワンカットだけのために、新しい雑誌を買うのももったいないし・・・



夢・願望はその時によって変わってくるので、あらかじめ切り抜くわけにもいかないし、そもそも、ドリームマップ作りをするかどうか、なんて、前もって決めていたわけでもないし。



こんな経験をすると、今までに増して、モノが捨てられなくなってしまいます。



今回も、7~8年前に使ったきりの色画用紙の余りが、大活躍したしな・・・・


買ったきりで、使っていなかった派手なキラキラのペンも、いい働きをしてくれました。


「普通捨てるでしょ」というような、古いカレンダーの絵柄とかも、友人達にも大人気でした。



こうなってくると、何が必要で、何が不要なものなのか、判定ができません。


ちょっとしたイベントの衣装として、10年以上着ていなかった、普段は絶対着ない洋服が役立つこともあるし・・・



ステラレネーゼの私には、捨てなきゃよかった!」の後悔が、何より恐いのです。


価格の問題ではなく、手に入らないものだってあるし・・・




誰か、こんなジレンマをどうしたらいいか、教えて~~!