叡智に
自らの源に繋がりし時
沈黙さえも
心地よくただ今ここに在り
生かされている事に
感謝の念が湧き上がって来ます.。o○

見捨てられて居るように
感じていた空白の時は……
無意味では無かった.。o○

賛否両論
声も評価も判断もない
ざわめく雑踏の中で
流した数々の涙
悔しい想いをバネにして
体験し乗り越えて行く日常
すべての喪失は
何かを開く鍵だったと
今なら理解できる.。o○

すべての痛みは方向性に変わった
静かに
赦した数々
観えざる威厳
見えなかった存在を
否定的に捉えず
自身の感受性を肯定的に捉えて
外側の何かや誰かに
責任転嫁し頼ったりはしなかった
素直に
信じてしまいがちだから
疑い深くもなってしまう
群れる事が良いとは思えず
壁が在ると云われる事もしばしば
なかなか
心を開かない
それは自身を護る術
依存性は誰の為にも成らず
承認欲求の自己満足に
付き合いたくないのだ
本質へと還る
平穏な感知能力を高めたいだけ

人は
産まれ堕ちる時はひとり
死に逝く時もまた独りきり

自分の人生なんだから
人間関係も付かず離れず
より過ごし易い距離感で
心して肚をくくり自分の脚で歩めばいい
一段一段の階段は
容易くは無かったし
これからも続く道筋であるが
時に虚しさが増し
何で……和多志なの……
様々な想いに覆われし時もある

しかしながら
心音に宿り繋がる縛り
血統家系からではなく
いにしえから由縁の
人種性別も関係なく
出身星をも超えた先
魂からの絆を
認識している自分が
喜びを感じ観ている。.:*:・'°☆
探究心に踊らされるのも
愉しいと思えるようになった
認識したら不安は消失
今日は何する?
そんな感じで
氣樂に生きれたならいいな※。.:*:・'°☆
