“相手のために”
“あなたのために”
が先行すると
知らず知らずに
自分を置き去り
相手を優先することで
気疲れしてる
肉体と精神
自分は自分のペースを知ってる
相手は相手のペースがある
まずはそのことに気づくこと
上司・部下の関係や親子関係、
パートナーシップに至るまで
どちらかが
おかあちゃんになったら
不等な関係に陥りやすい
自分自身の意志で
無意識に相手をコントロールし
相互関係に距離や偽りまで
生みだしてしまう
わたしからすれば
あなたのためになんて
“余計なお世話”
いつだって対等の世界であろう
何をおいても自分優先
“わたしのために”
ここをやりきることが
何より大切
そんな自分勝手…
そんなワガママ…
そう感じる人ほど
やってみよう
求めてるものを
ただ素直に
表現してみるといい
表現するだけ
他人からどう見られるか
さらにソワソワするけど
本来の自分に出会える
評価を気にしてる人ほど
常に他人を評価してる
他人からの評価を気にして
本来の自分を封印なんて
相手を見下してるのと同じ
みんな違っていいし
みんな違うんだってことを
知ろう・気づこう・受けとめよう
無意識にしてる行動が
意識的になったとき
どんな影響があって
どんな変化が起きるか
リアルに感じれるはず
自分だけに集中したら
他人からのお節介なんて
どうでもよくなる
他人にも興味なくなる
それが信頼関係に繋がり
自然に寄り添えるベストなカタチ
この世に与えられた生命
あなたならどう生きたい?
あなたは何が喜び?
あなたは何をしたい?
朝から未来ある人たちに熱弁!
その勢いでここにもシェア


