碧ブログ

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三日坊主
気まぐれに更新予定

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色々調べたところどうやらランドセルは下差しこんなところを念頭に置いて選択していけばよさそう

 

 

■負担軽減機能

年々教科書が重くなり、コロナでタブレット持ち帰りとかもあるのでそうとう重いらしい

なので軽いランドセルを選ぶって人もいるけど、どうやら負担機能がしっかりしていればランドセル自体の重さはさほど気にしなくてもよさそう

・背カン

・背当ての形状とか素材

・肩ベルトの形状とか素材

なんかで体にぴったり合わせることで負担軽減しているらしい

これはもう人それぞれなので実際重りを入れて背負ってみないと分からない

 

 

■サイズ

サブバッグを考える人も居るけどうちの子は忘れっぽい&相当な面倒くさがり屋なのでなんでもランドセルに入る方がいい

タブレット問題もあるのでサイズ小さいのは外そう

あと中マチとか前ポケットが小さいものも細々したことが苦手なので外そう

 

 

■丈夫さ

素材にも少しかかわってくるけど中にどんな芯を使っているかとか、芯の形状、材質ですぐに型崩れとかへたったりしないかで丈夫さが結構違うらしい

あと外側が防水なのか撥水なのか、キズつきにくいものかも

子供が激しすぎるので丈夫さは重視かなあせる

 

 

■便利機能

安全ナスカンとか、自動ロックとか、ポケットの中に鍵を隠してつけられるやつがついてるとかあとは反射材とか

鍵をつけられるのと防犯ブザーつけられる、交通量が多い道なので反射材も必須かな

 

 

■色、素材

この辺は丈夫さとか子供の好みによりけりかなぁ

最近は昔と違って革じゃないのも素材感が相当良くなってるようだし

はじめて知ったけどなんかしらの加工がしてあると革って変わらないからやっぱり革のランドセルは時間がたつと味が出てきていいよねって言っている人は間違いらしいポーン

なんも加工してない素材の味を全面に出したランドセルもあったけどそれなら革の味も出てくるようだけど絶対子供が好きそうに見えない

 

 

 

で、うちの子は男の子なのに赤がいいと言うんですよね滝汗

 

昨日今日じゃなくて物心ついてからずっと赤が好きだしまぁ本人の希望重視なので

 

丈夫で男の子でも大丈夫そうな赤があって便利機能もあってサイズもまぁまぁで負担軽減機能もちゃんとしてそうなものを探して、

 

村瀬鞄行のボルドーがいいかなと思ったんですよ虫めがね

 

で、実際背負ってみないと体に合うかわからないので毒舌さんのお店に伺うことにしましたDASH!

忙しさともろもろですっかりご無沙汰しておりますチーン

 

 

息子現在年中

 

ちらほらランドセルのことを聞かれたりと「え?まだ来年の4月でしょ?」となってたんですけどポーン

 

 

テレビでランドセルは前まで年長の夏休み頃じいじばぁばなどと一緒に買いに行くのがポピュラーだったけど、最近はゴールデンウィーク前後になって、中でも人気のものはゴールデンウィーク前に売り切れると滝汗

 

そしてそんなランドセルを選んであれやこれやのもろもろをラン活というそうな

 

 

。。。。。

 

 

〇〇活って言葉個人的に嫌いなんですよねDASH!

 

 

 

それはともあれそんな早くになんかしないといけないのかとびびって年中の11月頃に最近のランドセルについて調べてみました

 

 

まぁ選択肢がすごい目

 

昔は女の子赤、男の子黒、大体デパートでしか売ってないし、一切選択肢なし!だったから驚愕ですポーン

 

こりゃまぁ世の保護者の方々も悩みますわ

 

 

私は何か買うときには全部スペックを並べて比較するんですけど

 

 

ランドセルって。。。

 

 

 

ランドセルって。。。

 

 

 

 

ランドセルって。。。

 

 

 

 

スペックが載ってないんですガーン

 

いや、載ってないと書くと語弊がある

 

普通商品ページ見たら

 

商品名、画像、色の種類、値段、スペックって書いてるじゃないですか

 

 

なんぞわけわからんHPのコラム欄とか全部あさらないと書いてないんですよ!

(いや、書いてあるところもありますけど、大体工房系と言われるところは非常にわかりずらいです、メーカー系は割と見やすい)

 

 

なんたる消費者目線から外れた商売!

 

ちょっと結婚式のブラックボックス感を思い出しました

 

子供にとってはおそらく一生に一回

 

高いから失敗したからってやり直しもきかない

 

売ったもん勝ち

 

そこまで言いませんけど、もっとわかりやすく書いてくれませんかねぇ。。。チーン

 

 

スペック比較するにも恐ろしく大変だった。。。

 

 

できればランドセル関連のみなさま、スペックは商品と並べて、もしくはわかりやすいところに一か所にまとめて、箇条書きみたいに簡潔にを望みます真顔

キャンプに使うクッカーですが、家でも使えるこちらを個人輸入

 

Stanley Even-Heat Camp Pro Cookset

 

 

 

 

Amazon.comからそのまま購入する場合は気にする必要はないかもしれないですが、今回転送を使ったので食品なんとか法で持ち込める重さなどが決まっているため、まとめて発送ができず、あまり転送会社を使うメリットはなかったですあせる

 

食品衛生法は食品だけではなく、口に入る食器や調理器具も該当致します。
食品衛生法に該当する商品の場合、個人使用(輸入者本人のみが使用)目的で、10.0kg以内となります。

 

 

で、届いたのがこちら

 

 

 

内容物はこんな感じ

  • 蓋つきステンレスポット 4.75Qt / 4.5L
  • 蓋つきステンレスソースパン  1.9Qt / 1.8L
  • ステンレスフライパン 8.5in/21.5cm
  • 折りたたみまな板
  • 組み立て式スパチュラ
  • 組み立て式スプーン
  • 鍋敷き×2

 

 

 

一番大きな鍋の中に全部入って、バンジーコードで中身が出ないようになってます

 

で、蓋の裏にはスタッキングの順番が書かれてます

 

 

 

めちゃくちゃでかい鍋なんで、家族のみのキャンプの場合は持っていきません

 

ただ、4.5Lもあるので正月の雑煮とか、人が来た時の大量の煮物づくりとかに重宝しそうですグッ

 

 

 

こちらはフライパン

 

 

高さがあるので、汁物とかでも調理できそうですアップ

 

 

 

 

蓋つきソースパンは18㎝くらいで 1.8L入るので家族分のお米を炊いたり、汁物を作ったりするのにちょうどいいですね

 

蓋には穴が開いているので麺類の水切りもできます

 

 

 

 

 

その他のこまごましたもの

 

 

 

鍋敷き2つはめっちゃうれしいキラキラデレデレ

 

おたまとフライ返しはまぁ普通かな

 

二つに分かれる分コンパクトに持ち運べます

 

で、問題はまな板

 

 

 

 

折り癖ひどくて使い物にならないガーン

 

携帯性は抜群ですけど、これなら普通に折れない薄型まな板持ってきますチーン

 

 

 

 

けしてシンデレラフィットではない我が家のスタッキングですが

 

フライパン>鍋敷き>ソースパンの蓋>鍋敷き>ソースパン>ざる>ケトルとなってます

 

 

ほんとはソースパンの中にざるとケトルを入れて蓋もしたかったのですが。。。

 

 

 

ザルは枠の直径がぴったりすぎて中に入らず。。。

 

 

 

ケトルはちゃんと直径測って購入したものの、高さを考慮してなくて鍋からはみ出ました笑い泣き

 

 

 

 

 

 

 

 

なので蓋を閉めることをあきらめ、蓋は鍋の下に置いてます

 

ちょうどいい袋はイスカのクッカーバッグのL

 

安いしぴったりOK

 

 

 

 

 

失敗したもののなんだかんだかなり小さくまとまりました拍手

 

 

 

 

ちなみに前まで持ち歩いていた家の調理器具と比較するとめちゃくちゃ持ち歩きやすくなりましたウインク音譜

 

 

 

次のキャンプにさっそく持っていきたいと思いますパー目