皆様こんばんは
この度、20日に入院、21日に手術、26日(土)に退院いたしました。
ご報告が遅くなりすみません><
子宮筋腫の手術は無事終わりました!
21日に手術をして、なんとか携帯を見れるようになったのは24日からですかね。
貧血があった影響か、携帯の画面やテレビの画面を長時間見ることはできませんでした><
気持ち悪くてね。
私はもともと貧血ってほとんどないので、電車で貧血でしゃがみこむ方がどんな感じなんだろ?と思っていたのですが・・
いや、あれは電車では辛いですね><
立っていられないですね。
では簡単なメモ。。
みたいな感じになってしまうかと思いますが、手術からのことをちょこちょこと
書いていきたいと思います。
前日の20日(日)
病院に入って、看護師からの説明があり
下剤と嘔吐などを避けるための薬をもらう。
家で用を足してきたのに、下剤??夕飯前に?と思いましたが、30分かけて
下剤を飲むように言われる。
嘔吐を避けるための薬は22時以降に飲むようにとのこと。
それまではテレビ見たりとLINEしたりと自由。
下剤を飲んだけれど、効果はないに等しい。
21日(月)手術
朝6時に起こされて、浣腸をする。
前日の下剤は効果ないように思われたが、浣腸をしたらさすがに・・
1分もったかもたないかでした(笑)
浣腸が済んだら、朝シャワーを浴びます。
10時~11時の間に手術室に入るということなので、シャワー浴びたら
部屋で待機。
看護師さんが10時過ぎくらいに迎えにきて、いよいよ。
緊張はしていたけれど、それを見せないようにしていたと思います。
手術室に入って、着ていたものすべて脱ぐように言われる。
私は、手術台の上に上がってそこですべて脱がされると思っていたので、これには
結構衝撃で
真っ裸になり自ら手術台に上がりましたよ
真っ裸で手術台にあがるって、、怖いです。
なんにも守るものがないので怖い。
でも
後から友達にそのことを話ししたら、普通は手術台の上で脱がされるということらしいです。
その時は笑えなかったですが、今思えば笑い話ですかね。
で、全身麻酔をする前に硬膜外麻酔という背中から入れ針を入れ、腰のあたりにくる局所麻酔を
打つのですが、、
用は目が覚めたときに全身麻酔からくる痛みを和らげる麻酔なのだそうです。
先生が言うにはこの麻酔をたまに断る方もいるらしいです。
でも私は、、この麻酔があってよかった!!!><
というのは、背中からの麻酔が切れたときにものすごくお腹の傷の痛みがあったから。
全身麻酔だけだと、もっと傷が痛かったんだろうなと思いました。
この麻酔を打った時に腰にすごい鈍痛がきました。
一瞬だけれど、嫌な痛みでしたね。
背中からの麻酔も終わり・・・そしてようやく始まります。
助手の方?かな、歯を調べて(麻酔で溶けるような歯がないか?とかだと思いますが)
麻酔をされ・・・
もう記憶ございません。
起こされて目が覚めたときには部屋でした。
両親がいて、私も何かしゃべったようなのですが
とにかく声が出ませんでした。
手術のかかった時間とか聞いてたのかな?
かかった時間は2時間半くらいで、順調に終わったよって言ってたようです。
(ここら辺も記憶にない(笑))
それから両親はしばらくいたみたいなのですが、私は麻酔の影響か、
とにかく眠くてすぐに眠ってしまう感じでした。
だけど、両親の会話は近くで聞こえてるような。
その日は、当然絶飲食だったので夜が長かったです。
水が飲めないのは辛いとは聞いていたのですが、それよりも
熱が出て38度まで出てしまって、、身体が暑いほうが辛かったですね。
水は看護師さんが点滴を替えにきたり、見回りにきたりしたときに口をゆすぐように
してました。
普段、水分をとるほうなのですが、水はそれくらいでも我慢できましたね。
夜、寝付けなくても次の日もどうせ寝ていられるから、寝付けなくても構わないやという気持ちでいました。
そう思うと楽でいられましたね。
手術の日はそんな感じですごしました。
それと手術とは関係ないのですが、
入院したのが産婦人科専門の病院だったので
入院中に乳がん検診と子宮がん検診を受けることができたのですよ。
なので、私、子宮体がん検診を全身麻酔がかかってるときにやってしまったんです。
体がんって痛いって聞くから、、麻酔やってるときにお願いしちゃえと思いまして。
お腹開くから、わかるのかなぁ?とも思ったんだけれどとりあえずやってしまいました。
結果はまだなんですが、この際すべて調べてもらったほうがね。
では続きはまた書きます。
しばらくは自宅療養なので、頑張って書きます。
この度、20日に入院、21日に手術、26日(土)に退院いたしました。
ご報告が遅くなりすみません><
子宮筋腫の手術は無事終わりました!
21日に手術をして、なんとか携帯を見れるようになったのは24日からですかね。
貧血があった影響か、携帯の画面やテレビの画面を長時間見ることはできませんでした><
気持ち悪くてね。

私はもともと貧血ってほとんどないので、電車で貧血でしゃがみこむ方がどんな感じなんだろ?と思っていたのですが・・
いや、あれは電車では辛いですね><
立っていられないですね。
では簡単なメモ。。
みたいな感じになってしまうかと思いますが、手術からのことをちょこちょこと
書いていきたいと思います。
前日の20日(日)
病院に入って、看護師からの説明があり
下剤と嘔吐などを避けるための薬をもらう。
家で用を足してきたのに、下剤??夕飯前に?と思いましたが、30分かけて
下剤を飲むように言われる。
嘔吐を避けるための薬は22時以降に飲むようにとのこと。
それまではテレビ見たりとLINEしたりと自由。
下剤を飲んだけれど、効果はないに等しい。
21日(月)手術
朝6時に起こされて、浣腸をする。
前日の下剤は効果ないように思われたが、浣腸をしたらさすがに・・
1分もったかもたないかでした(笑)
浣腸が済んだら、朝シャワーを浴びます。
10時~11時の間に手術室に入るということなので、シャワー浴びたら
部屋で待機。
看護師さんが10時過ぎくらいに迎えにきて、いよいよ。
緊張はしていたけれど、それを見せないようにしていたと思います。
手術室に入って、着ていたものすべて脱ぐように言われる。
私は、手術台の上に上がってそこですべて脱がされると思っていたので、これには
結構衝撃で

真っ裸になり自ら手術台に上がりましたよ

真っ裸で手術台にあがるって、、怖いです。
なんにも守るものがないので怖い。
でも
後から友達にそのことを話ししたら、普通は手術台の上で脱がされるということらしいです。
その時は笑えなかったですが、今思えば笑い話ですかね。
で、全身麻酔をする前に硬膜外麻酔という背中から入れ針を入れ、腰のあたりにくる局所麻酔を
打つのですが、、
用は目が覚めたときに全身麻酔からくる痛みを和らげる麻酔なのだそうです。
先生が言うにはこの麻酔をたまに断る方もいるらしいです。
でも私は、、この麻酔があってよかった!!!><
というのは、背中からの麻酔が切れたときにものすごくお腹の傷の痛みがあったから。
全身麻酔だけだと、もっと傷が痛かったんだろうなと思いました。
この麻酔を打った時に腰にすごい鈍痛がきました。
一瞬だけれど、嫌な痛みでしたね。
背中からの麻酔も終わり・・・そしてようやく始まります。
助手の方?かな、歯を調べて(麻酔で溶けるような歯がないか?とかだと思いますが)
麻酔をされ・・・
もう記憶ございません。
起こされて目が覚めたときには部屋でした。
両親がいて、私も何かしゃべったようなのですが
とにかく声が出ませんでした。
手術のかかった時間とか聞いてたのかな?
かかった時間は2時間半くらいで、順調に終わったよって言ってたようです。
(ここら辺も記憶にない(笑))
それから両親はしばらくいたみたいなのですが、私は麻酔の影響か、
とにかく眠くてすぐに眠ってしまう感じでした。
だけど、両親の会話は近くで聞こえてるような。
その日は、当然絶飲食だったので夜が長かったです。
水が飲めないのは辛いとは聞いていたのですが、それよりも
熱が出て38度まで出てしまって、、身体が暑いほうが辛かったですね。
水は看護師さんが点滴を替えにきたり、見回りにきたりしたときに口をゆすぐように
してました。
普段、水分をとるほうなのですが、水はそれくらいでも我慢できましたね。
夜、寝付けなくても次の日もどうせ寝ていられるから、寝付けなくても構わないやという気持ちでいました。
そう思うと楽でいられましたね。
手術の日はそんな感じですごしました。
それと手術とは関係ないのですが、
入院したのが産婦人科専門の病院だったので
入院中に乳がん検診と子宮がん検診を受けることができたのですよ。
なので、私、子宮体がん検診を全身麻酔がかかってるときにやってしまったんです。
体がんって痛いって聞くから、、麻酔やってるときにお願いしちゃえと思いまして。
お腹開くから、わかるのかなぁ?とも思ったんだけれどとりあえずやってしまいました。
結果はまだなんですが、この際すべて調べてもらったほうがね。
では続きはまた書きます。
しばらくは自宅療養なので、頑張って書きます。
