※固定事項※
・このブログで書くことは、→こんな人々←と仕事をするなかでの見解です
・私への質問・相談も受け付けてます、興味あれば質問投げて下さい→こちら
・なんかおもろいやんと思った方は読者登録してください、登録してくださった方は私も登録させていただきます
--------------->
以前にも自分の必殺技をつくろうという記事を書いたんですけど、同業他社、ライバルと差をつけるためには、あなたを、わかりやすく伝えることなんですよね
で、これには発想力がものをいうわけですが、私の経験ではクソ真面目に考えているうちは、人は「おもしろ!なにそれ!」ってインパクトなものは生まれません
たとえば、お茶といえば、伊藤園の「お~い!お茶」
このネーミングやばいですよね。
リビングでテレビみてるお父さんが、台所にいるお母さんへ「おーい!お茶持ってきてくれ」って言ってるのが、想像できませんか?
茶葉がなにで、どこ産だからうまいとかなんもないんですよね
で、一回そのインパクトで買ってくれれば勝ち
だって、飲めばわかるんだもん、美味いって
これって、じぶん商品系起業家さんにも使えますよね?
おってインパクトを与えて、お試しセッションに持っていく
きてくれればこっちのもん、最高のおもてなしできるでしょ?
あんまりクソ真面目すぎると、すべてが説明臭くなって理解されづらくなります
それと、、もう一個大事なこと
それは自分の発信している言葉や、写真の雰囲気とのマッチング性です
これがマッチしてなかったらダメですよ
以前に、私の知り合いのカウンセラーさんで、◎◎カウンセラーの◎◎の部分が、本当にふざけてる人がいました
単純にそれだけみたら、笑えるんですが、カウンセラーって心の苦しみを共感したり、解消してくれる職業でしょう
しかも、その人、そんな肩書きしてるくせに、文章がクソ真面目に心理のことを解説してるんですね
明らかにマッチング性ゼロです(数年前から知ってますが、ビジネスもうまくいってません)
自分という人間のキャラクター、外見、言動にあったなかで、真面目すぎず、説明臭くならない、ワードを見つけてみて下さい