さあ今日はエヴァのキャラの中でも
ぶっちぎりで1番人気の綾波レイです
エヴァがヒットした要因の1つとして
彼女の存在があったことと言っても
過言ではないと思います(^∇^)
ではまず彼女の簡単な説明から
物静かで、無表情、過去の経歴が全て抹消済という謎めいた少女。その正体は、初号機と同化した碇ユイをサルベージする際に生み出されたクローン体で、劇中で彼女自身が「自分は3人目だと思う」と発言している(1人目は赤木リツコの母であり、研究者でもあった赤木ナオコによって絞殺。2人目は、シンジと初めて出会った後、EVAに搭乗して使徒殲滅のために自爆)。「生命」や「自我」に対する意識が希薄で無機質な雰囲気をもった彼女だが、次第にサードチルドレン・碇シンジに心を開いていき、笑顔や嫉妬といった、「人間らしい」豊かな表情や感情をみせるようになる。
とにかく謎ですw
簡単に言うとゲンドウがユイが死んで
寂しいのでクローンで作ったのがレイです
また第2使徒であるリリスの魂が
サルベージされてるため人類補完計画でも
重要な役割を担うことになります
結局は使徒だったんですねwww
なので自分を作ったゲンドウ以外には
常に心を開きませんでしたが息子である
シンジと会ってから少しずつ変化していきます
特にラミエル戦の後のシンジの言葉を聞いてから
かなり人間味が増してますね
あとなぜか知りませんが肉が
食べれないらしいです(@_@)
それからはバルディエル戦では
ゲンドウの射撃命令を無視してトウジを
助けようとしたりゼルエル戦でも
片腕で特攻していましたね(・∀・)
そしてレイが最も人間に近づいた瞬間!!!
第23話のアルミサエル戦ですよねぇ
シンジを守るために自ら零号機と自爆して
2人目のレイは死にます(>_<)
タイトル通り「涙」があふれましたw
しかしレイは再びサルベージされ
3人目として出てきます
しかし過去の記憶はないためシンジとの
関係も振り出しに戻ってしまいました・・・
しかしレイはシンジを忘れていなかった!!!
劇場版ではゲンドウを裏切りリリスの
身体へと戻っていきます
それにしてもデカいレイ(リリス)は怖かった・・・
新劇場版では序ではアニメ版同様
最後のラミエル戦の後のシンジの言葉で
なにかが変わったのか破では今までにない
レイになってます∑(゚Д゚)
ゲンドウとシンジをくっつけるために食事会!?
シンジを苦しみから救うため特攻!?
あげくの果てにはぽかぽかだと!?w
レイの料理での食事会見たかったなぁ・・・
結局シンジと初号機に取り込まれ
サードインパクトでめでたしかと思ったら
えぇ~Σ(゚д゚;)
Qの予告ではなんか4人ぐらいレイがいました
どうなるのかなぁ・・・
ではレイはこの辺で
次回は俺が大好きなアスカです![]()
では最後はレイの名言で(^-^)/
「あなたは死なないわ・・・私が守るもの・・・」
「さよなら・・・」
「肉・・・嫌いだもの・・・」
「私・・・にんにくラーメンチャーシュー抜き」
「碇君の匂いがする・・・」
「私が死んでも代わりはいるもの」
「余計なお世話よ・・・ばあさん・・・」
「たぶん私は3人目だと思うから・・・」
「だめ・・・碇君が呼んでる」
「もう碇君が・・・エヴァに乗らなくていいようにする!」
