こんにちは!
凱旋門賞は残念でした。
また次の機会に期待したいと思いますが、いまさらながらオルフェーブルのすばらしさが分かったような気がします。
毎日王冠のカツジは先行残りの競馬なのに持たなかったですね。

先行有利の競馬でも先頭馬がつぶれたり、必死についていった馬が駄目だったり、いろいろあって本当に難しい。
きっとこれは騎手と馬の気持ちの問題かもしれません。

穴馬1頭推奨していますが軸馬ランクが最下位です。
ウィンテンダネスはちょっと人気になりすぎているし、不安要素が多いですね。
ここは分析を信じて順当でいいような気がします。
ウィンテンだネスのペースに惑わされなければ、シュヴァルグランでいけそうです。
注)人気は前売り時のものです。
(説明)「審」はマシンで判定できなかった馬で勝負師の目による再査定が必要な馬。
○⑧シュヴァルグラン (福永騎手)
(予想をご利用になる場合は自己責任でお願いします。)
順当軸レ―ス12勝26敗
穴軸馬レース 7勝38敗
(但し、推奨馬の連絡みの成績で、回避Rの場合は除外しています。)
(但し、推奨馬の連絡みの成績で、回避Rの場合は除外しています。)
