あんまりエロくないエロ日記 -218ページ目

キャバクラへは行かなかった

こんな狂った曲でもビルボード5週連続1位だなんて、いい国だなぁ。
日本はつまんないね。





週末はキャバクラに行かなかった。
エライぞ、俺!
正確には解散になったときにいつものキャバ嬢に電話したら、もう営業時間が終了しちゃってたってだけなんだけど。

パーティでは大学生やタ○ラヅカの男役の子とか何人かの女子と友達になりました。
(唐○寿明の妻も来てたけど、連絡先交換はできなかった…ヘタレです)
その中で知り合った女子2人(職場の先輩後輩らしい)と4人でその後飲みに。
後輩はちょっと好きなタイプ。


終電頃になったので店を出て後輩だけと連絡先交換。
後輩はタクシーで帰るって言うので先輩は地下鉄駅に降りていき、後輩をタクシー乗り場に連れてったら急に怒り出した。

「このあと、一緒に飲みに行こうって言われたから先輩にウソついて残ったのにー」と。

そんな下心微塵も持ってなかったから、絶対にそんなこと言ってないんだけど…。
たぶん、社交辞令的に今度飲みに行こう的なことを言っただけなのを聞き間違えたんだと思う。

逆に下心持ってくれた?のはありがたい。
世の中には変わった人もいるんだねぇ。

ということでその子と3人で4時頃まで飲みました。
男友達は気効かなくてずっと居続けてごめんと言ってたけど問題ナシです。



その子はいつ声掛けてくれてもかけつけると言うので、今度は2人でしっぽり飲みに行こうと思います。



ところで改めて「しっぽり」を辞書で調べると、
1、ぬれて十分に湿り気を含むさま。2、男女の情愛のこまやかなさま。3、落ち着いて静かなさま。しみじみ。
だそうです。

普通、この「しっぽり飲む」の場合の意味は3だろうけど、
1に持っていきたいねぇ。