です。アグネスワルツ
アプリコットフィズ
オウケンサクラ
ギンザボナンザ
コスモネモシン
シンメイフジ
セラフィックロンプ
ダイワジャンヌ
ディアアレトゥーサ
トゥニーポート
ヒカルアマランサス
プロヴィナージュ
ブロードストリート
モーニングフェイス
リビアーモ
過去レースからのレース傾向です。
前走から見ると京都牝馬Sからがダントツ。でも、1着馬だけはこのレースで連対なし。
2~4着だった馬が良さそうです。
今年の京都牝馬S組は?
アグネスワルツ
アプリコットフィズ
コスモネモシン
ヒカルアマランサス
ブロードストリート
リビアーモ
差し・追いこみ馬が断然有利。過去10年間で逃げ切ったのは
エイシンルーデンスの1頭だけ。
2着に残ったのも1頭だけ。
先行しそうな馬は
アグネスワルツ
アプリコットフィズ
セラフィックロンプ
トゥニーポート
連対馬20頭中13頭は重賞勝ち馬。重賞勝ちのない7頭中6頭には、重賞で
5着以内の実績がありました。
実績のない馬は?
ギンザボナンザ
モーニングフェイス
データ参考サイトに、また、面白いデータを発見。
やっぱりこのサイトの解析◎
この観点はありませんでいた。
負担重量が前走と同じ馬が活躍中山牝馬Sはハンデキャップ競走だが、
負担重量が前走と同じだった、という馬が6勝という成績。
また、前走から負担重量が増加した馬を含めると
「前走から負担重量が減っていない」という馬が9勝を挙げていることにも注目できる。
逆に前走から負担重量が軽くなった馬は、
優勝回数こそ1回にとどまっているが、
2着に4頭、3着に7頭が入っている。
このあたりの分布を推理に活かす手は考えられそうだ。
| 前走からの負担重量の増減 | 成績 | 勝率 | 連対率 | 3着内率 |
|---|---|---|---|---|
| 3キロ以上増 | 0-0-0-2 | 0% | 0% | 0% |
| 2~2.5キロ増 | 2-0-0-6 | 25.0% | 25.0% | 25.0% |
| 1~1.5キロ増 | 1-4-2-20 | 3.7% | 18.5% | 25.9% |
| 0.5キロ増 | 0-1-0-4 | 0% | 20.0% | 20.0% |
| 増減なし | 6-1-1-25 | 18.2% | 21.2% | 24.2% |
| 0.5キロ減 | 0-0-0-2 | 0% | 0% | 0% |
| 1~1.5キロ減 | 1-2-3-21 | 3.7% | 11.1% | 22.2% |
| 2キロ以上減 | 0-2-4-48 | 0% | 3.7% | 11.1% |
前走と斤量が同じ馬が1頭だけいました。
リビアーモ
このデータ上では要注意のようです。