
急に寒くなってきました。
放射冷却??
天気が良い日は冷たい風。
完ぺき冬気候。
紅葉
は色づいているようですね。第54回 毎日放送賞スワンステークス(GⅡ)
エアラフォン
エーシンフォワード
エーシンブラン
オセアニアボス
グランプリボス
クレバートウショウ
コスモピクシー
サワノパンサー
サンカルロ
ショウナンカザン
ジョーカプチーノ
スズカコーズウェイ
ダイワバーバリアン
ダンツホウテイ
フラガラッハ
リディル
ロードバリオス
ワンカラット
過去レース傾向です。
人気と配当からでは馬連の平均配当は14,529円、
過去10年間のうち8回が8千円を越える
馬連配当なので荒れるレースと断言してもよさそうです。
1番人気は[0・1・1・8]の成績なのでアテにできません。
2番人気も[2・1・0・7]だけど、3度の連対は03年以前。
03~06年は2桁人気馬の優勝が続き、3連単も高配当の連続。
ステップレースからでは過去10年の3着以内30頭の前走を見ると
スプリンターズS組が10頭で最多。
ただしこのうち前走で掲示板に載った馬は2頭だけ。
セントウル組が4頭。
3ヶ月を超える休み明けだった馬も8頭が馬券に絡んでいる。
「データらぼ」の年齢・脚質・枠順の分析情報です。
年齢分析情報です。3着以内30頭を年齢別でみると
3歳馬5頭
4歳馬12頭
5歳馬8頭
6歳馬2頭
7歳馬3頭
3歳馬は2桁人気で3連対と穴になるケースがあり、
さらに全体の比較では4歳馬が有利なのは明らか。
この2世代には注目。
脚質分析情報です。過去10年で逃げ切りは3回あり、
これを含めて馬券対象の30頭のうち
13頭が4コーナー5番手以内で回った馬たち。
京都の外回りが舞台で頭数が揃うケースが多いだけに
差し有利と考えがちだけど、
4角10番手以降からの連対は4頭だけ。
枠順分析情報です。13頭立てで行われた01年は枠連7-8の決着だったが
その後の8枠の連対は一度だけ。
10年間で6枠は4連対、7枠も4連対しているので
極端に内枠有利ではないが、8枠は押さえ程度がよい。
★レーティング競馬のリスク馬情報、当てはまる馬は消し!◆前走連対馬を除き、前走OP戦で5番人気以下・
重賞(GⅠを除く)戦で10番人気以下だった馬は
[0・0・0・72]
◆平成以降、1400m、1600mともに
未勝利馬は、前走GⅠ戦5着以内好走・
GⅡGⅢ戦連対馬・OP戦1着馬・地馬を除き
[0・0・0・38]
◆地馬・前走重賞勝ち馬を除き、芝1勝以下馬は
[0・0・0・26]
まだまだデータ分析など情報収集中
です。