私は常に前を向いた、日々の行いを悔い改める
私は過去に後ろを向いた、それから常に顔を上げた、いつかの悔いは杭に持ち替えた
今は私は行いを振り上げるから
そうして出来上がった私の数だけ
今の私が本当の私、夢にまで見た冷たい言葉も、今でも私は覚えている
激的と撃的は常にしまう、起こすのは零的と霊的で出来上がる冷的主義者
例外はなくも冷害であるけど、冷たい温もりは心の中に、暖かな温もりを求め続けて
齢の歳に何を望むか、それは常に変わらず抗う
、当時の思いも本当の私で、消えないで欲しいと血の涙を流したけど
いつからか透明な雫に変わった。私の心は乾き切る
そちらに流れる雨のひとつと信じて
私は。やっぱり今も弱いですか
私は本当は強くなりたかった、強くなったのではなく、強くあると決めた時から
あなたのようになりたかった、それは今も変わらないなら
やっぱり私は弱いのでしょうか
神様がいたら教えて欲しい、わたしの意志と心は、本当に弱いのでしょうか
死んでも認めない弱さだけど、辺りの人達は私をどう思うのか?どう感じるのか?
本心踏み潰したくないから、
困り果てた荒れる木漏れ日
今になっての揺れる心境
