一服の名画のような。 | 【社長日記】リノベーションは名古屋の一級建築士事務所アネストワン

一服の名画のような。

今日から4月。


こんにちは、

青山信春です。


新たな気持ちでスタートを切りたい

ものです。



昨日は『SOPIVA』メゾネットマンションの引渡しが

ありました。



無垢の床や漆喰壁の、飽きのこない空間に古材パネルを

使用したカウンターや吊戸が、程よくアクセントになっています。


























リビングと階段を仕切る壁や建具にはできるだけガラスを大きく使い、

光と視線を通すことでより広がりが感じられます。

























そして、最大のサプライズはこの景色。

リビングドアを開けるとそこに広がるのは、

窓越しに見えるさくら。


一服の名画のような景色です。

数日間だけの贅沢な楽しみです。



























お引渡しが終わり、お施主のT様の奥様に入れて

いただいたコーヒーを飲みながら、しばらくお花見を。


自然と語らいも弾みました。

本当に居心地のよい空間です。





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