”パリの部屋”の最終検査。
最後の追い込み中で・・・
こんにちは、
青山信春です。
年内引渡し物件も大詰めを迎えております。
昨日は、M様邸マンションリノベーション
の最終検査でした。
リノベーション済みマンションを更に、
アネストワンにご依頼いただき、
パリの部屋をコンセプトに再リノベーション。
床は無垢のパイン材でラスティック仕上げ。
あえて釘打ち加工を。
建具には輸入ガラスに輸入クロス。
壁には漆喰に色粉を入れて、着色し
古材風の床材に、ステンドガラス。
リビングドアはアンティーク加工を。
いくつかの色が使われていますが、
パリの雰囲気が出て、多色使いではありますが、
全体的にうまくまとまりました。
いよいよ、明日の引渡しを終えて、
M様の素敵な暮らしがはじまります。
HPはこちらから
リノベーションは名古屋の一級建築士事務




