ヴィンテージマンションを訪ねて | 【社長日記】リノベーションは名古屋の一級建築士事務所アネストワン

ヴィンテージマンションを訪ねて

こんにちは。青山信春です。


今日、名大の近くを通りかかったら

桜がもう咲き始めていました。暖かくなりましたね~


午後にスタッフ草野と覚王山の近くのヴィンテージマンション

に行って参りました。

昭和48年の建築のマンションです。


なかなか味わいのある、いい雰囲気をかもし出して

いましたよ。









今回のターゲットは一人住まい、ディンクス、ソーホー

などなどコンセプトが明確なので、考えやすいです。


担当するのは、スタッフ草野

さ~どんなプランが出てくるか?楽しみです。(多少プレッシャーを)


本来リノベーションは、物件の立地・外観・内装

そして一番大切なのが、そこに住む人・・・

そのバランスが大切ではないでしょうか。


よくあるリノベーションマンションで、内装はお金をかけて

すばらしいのですが、立地・建物の価値とがアンバランス

であったりするケースがあります。それは本来のリノベーションとは

違うように思います。やはりバランスが大事ではないでしょうか。


アネストワンが創るリノベーションマンションにご期待ください。

(さらにプレッシャーをかけたりして)