業務
この四月からの人事異動に伴い、私の仕事内容も大きく変わった。一言で言えば、今まではそれぞれの勤務地で仕事をしていたわけだが、新年度からは会社内での仕事となる。通称「内勤」になるわけだ。まずは電話番からスタートするのだが、私が電話に出ても話の内容は私には当然のことながらさっぱり分からないので、ほとんど分かる人に代わってもらったのが実情だ。電話番てこんなに難しかったっけ?と思えるほど。
そして、一番変わったのが勤務時間。朝7:30~晩9:00過ぎまでって、かなり厳しいと思うのだが。まぁ、早く今の仕事を覚えて頑張るしかないんだけど、体がついていくかなぁ…?
そして、一番変わったのが勤務時間。朝7:30~晩9:00過ぎまでって、かなり厳しいと思うのだが。まぁ、早く今の仕事を覚えて頑張るしかないんだけど、体がついていくかなぁ…?
異動
今まで2年間、今の勤務地の責任者を任されてきた。来年度の勤務については、入札があり、その結果私の会社が継続して勤務することとなった。ただ、会社からの指示で私は今の勤務地の責任者の職を同僚に譲り、私はまったく別の勤務に就くこととなった。それで、3月から一ヶ月間、ずっと後を任せる ことになる同僚に仕事の内容について引継ぎをしてきた。今日でその引継ぎ期限が切れるけど、明日からは多分大丈夫だろう。ぜひ頑張ってほしいものだ。私がいないからできなかった、なんてことを言われないように。頼みます。
迷惑
今朝、JR川越線の深夜工事が時間内に終了せず、結果川越線の朝のダイヤが大幅に遅れた。その影響で乗り入れをしている埼京線のダイヤも大幅に乱れてしまい、私も迷惑を被った。朝からとんだ一日になってしまった。
下見
明日からはいつもの勤務地とは違う所に行く事になった。初めて行く所なので、今日はその場所の下見に行って来た。駅からの距離、所要時間は当初予想していた のとほとんど変わらなかった。なので、明日は予定通りの時間に出発するとしよう。もっとも、いつもの勤務地へ出勤する時間よりも30分ほど早起きをしないといけないのが難点だが(^.^;)
会話
今の勤務先での客との会話。
その1。
客「おい、訊きたいことがあるんだが。」
私「はい、何でしょうか?」
客「どうして俺が買った馬券は当たらねぇんだよ、こら!」
その2。
客「どうしてここに車を停めてはいけないんだ?」
私「駐車場があるのでそちらに停めて下さい。」
客「ここは近いし、すぐ戻ってくるよ。」
私「近隣の住民の皆様の迷惑でもあります。」
客 「俺と近隣と、どっちが大事なんだ!」
その3。
私「バスを降りる際は足元にご注意下さい。」
客「俺はまだ若い。足腰はまだ弱ってないぞ!」
すべて実話です…。
その1。
客「おい、訊きたいことがあるんだが。」
私「はい、何でしょうか?」
客「どうして俺が買った馬券は当たらねぇんだよ、こら!」
その2。
客「どうしてここに車を停めてはいけないんだ?」
私「駐車場があるのでそちらに停めて下さい。」
客「ここは近いし、すぐ戻ってくるよ。」
私「近隣の住民の皆様の迷惑でもあります。」
客 「俺と近隣と、どっちが大事なんだ!」
その3。
私「バスを降りる際は足元にご注意下さい。」
客「俺はまだ若い。足腰はまだ弱ってないぞ!」
すべて実話です…。
好曲
今日の好曲は…
「じゃあね」
BYおニャン子クラブ
http://www.youtube.com/watch?v=qcGzOUssBTw
あの悪名高き?グループ、おニャン子クラブ。夕方のTV番組を直接私は観たことはないけれど、私の周囲ではかなり評判は悪かった。でも、実際にメンバーの一人がおニャン子クラブを卒業することになり、そのメンバーのために作られた曲がこの「じゃあね」。卒業のシーズンと相まってか、詞の内容も私にはかなり印象に残る曲となった。当時の学校の卒業式でも歌われたのではなかろうか?私が(勝手に)おニャン子クラブの唯一の名曲だと思う歌だ。
「じゃあね」
BYおニャン子クラブ
http://www.youtube.com/watch?v=qcGzOUssBTw
あの悪名高き?グループ、おニャン子クラブ。夕方のTV番組を直接私は観たことはないけれど、私の周囲ではかなり評判は悪かった。でも、実際にメンバーの一人がおニャン子クラブを卒業することになり、そのメンバーのために作られた曲がこの「じゃあね」。卒業のシーズンと相まってか、詞の内容も私にはかなり印象に残る曲となった。当時の学校の卒業式でも歌われたのではなかろうか?私が(勝手に)おニャン子クラブの唯一の名曲だと思う歌だ。