静かな朝にモノクロだった景色暗い道の奥にはひとつだけ灯った明るい街灯眩しいくらいでその灯りをたよりに私は温かい場所へと導かれていくその灯りの下に辿り着いて「ただいま。」ここが、私の居場所変わらない温かさ安心して呼吸できる場所.....ここじゃなきゃ嫌なんだってここが好きなんだ「泥だらけでもここにいていいかな。」ありがとう待っていてくれて