今日というよりもさっき、献立の発注ミスで、急遽集めた食材があったのですが、届けたら一言
「食材全然足りませんよ、どーするんですか?」
と言われました。
いや、私が発注ミスしたならともかく、一昨日発注されていないことに気付いて急遽業者やら上司に頼んで集めたのに、なにも知らないとはいえ、ありがとうより先にそれはないと思う。
「足りないけど、なんとかしますね」ではなく「イラッとするなぁ」とか言われた。
なんでそう思えるのか、ものすごく理解できない。
これ、最近の50代の会社員にめっちゃいる種類のサラリーマンじゃないですか?
素敵にバリバリ仕事をされている同世代の方もたくさんいますが、その隣には、こういったおじさん(あっ言っちゃった😝)がいて、足を引っ張る。
私、正直食材を届けた事業所は、もう私の大事な事業所ではないです。
散々余計なことをやられてしまい、私と前任のアニキが築いたものは壊されました。
だから今、発注もシフトインもやっていますが、あくまで善意です。
私のエリアでもないし、担当する決定的な理由はないのですが、情でやっています。
5年前、私に素敵な師匠と出会わせてくれて、勉強ばかりだった日々をくれた、本当に大事な事業所だったので。
でも、先ほどのおじさんの一言で決めました。
もう昇格もほぼ決まっているし、なにもしてやらん、と。
年内の締め切り分までは発注をしますが、それ以降はやらないと決めました。
まぁ今日は1日オッサンは周りにぶつくさ言ってそうだけど、何も知らないって可哀想だな、と思いながら過ごします。
はぁ朝から気分悪っ❗️