さぁ注目のNHK杯ですが。。。大ちゃん2位発進ですね。
スポナビさんから。
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/channel/live/show/winter/1419&manual=1
SP1位 羽生結弦
日本の羽生結弦が演技開始。使用楽曲は「パリの散歩道」。冒頭の4回転トゥループを着氷し、会場からは大きな歓声。足換えのシットスピンもきれいに回転し、トリプルアクセルも安定感たっぷりに着氷。3回転-3回転コンビネーションも決まる。ステップシークエンスでは自然と手拍子が起こり、それに合わせて情熱的な演技、スピンでフィニッシュ。演技後は手ごたえ十分の表情で大歓声に応えた。得点は自身の歴代最高を更新する95.32(技術点53.03、演技構成点42.29)でトップ。
■羽生のコメント
「良い演技ができました。前の大会(スケートアメリカ)後からすごく練習して、その成果が出ました。今大会が終わった後に見直して、もっともっと良いプログラムにしたいです。
(今日は)SPにしては落ち着いてできました。冷静にやるべきことをやって。朝の練習で(ジャンプが)抜けたりしましたが、公式練習で抜けた分、練習は練習、本番は本番と割り切ってできました。
(2番目のジャンプ、アクセルをおりるまで動きが硬かったが?)(3番目の)ルッツをおりるまで硬かったです。4回転はしっかりと感覚がつかめていると思います。
(フリーに向けては?)この前と違って、自信を持ってやりたいです。
(地元・宮城で良い結果が出たが?)皆さんの前で良い演技ができて、それがワールドレコードで良かったです。(スコアの)数字を見て、すごくうれしかったし、また同じような点が出たことに喜びがありました」
SP2位 高橋大輔
3連覇を狙う高橋大輔が最後に登場。冒頭の4回転トゥループは手をついてステップアウトしてしまうも、3回転-3回転コンビネーションはきれいに着氷。トリプルアクセルも着氷し、曲調が変わって見せ場のステップシークエンスに入ると、手拍子に合わせて表現力たっぷりのステップで場内を沸かせる。最後のスピンも決めると、スタンディングオベーションに包まれた。得点はシーズンベストの87.47(技術点45.07、演技構成点42.40)。初日のSPは2位につけた。
■高橋のコメント
「(4回転ジャンプは失敗だったが?)タイミングが合わなかったり、試合のときは自分でも分からないくらい緊張していることもあります。すごく悔しいけど、演技自体は良い演技ができた。そこは自信を持ちたいと思います。
(フリーに向けては?)何も考えずに演技を。ここで修正しても意味がないし、思い切りやることだけだと思います。
(羽生が世界最高得点を出したが?)実際に演技は見てはいないのですが、それだけの演技を彼がしたということだと思います」
SP3位 Javier FERNANDEZ
スケートカナダ優勝のハビエル・フェルナンデスが登場。冒頭の4回転トゥループをきれいに着氷し場内から拍手。続けてトリプルアクセル、3回転-3回転コンビネーションも着氷し安定感のあるジャンプを見せる。「マスク・オブ・ゾロ」の勇壮な音楽に合わせ力強いステップを踏み、最後のスピンも決まると、観客から大きな拍手が送られた。得点はパーソナルベストの86.23(技術点46.80、演技構成点39.43)
あぁ…大ちゃんジャンプミスありました。ゆづを抜くこと出来ませんでした。
まぁ今日のゆづの演技観たら、そりゃ1位だなぁ。。。ってカンジだし。
でも大ちゃんのステップは圧巻でした。スピンもレベル取れてますね。
いいのだ! 明日大ちゃんがいい演技してくれたら(^^)道化師、期待です!
スポナビさんから。
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/channel/live/show/winter/1419&manual=1
SP1位 羽生結弦
日本の羽生結弦が演技開始。使用楽曲は「パリの散歩道」。冒頭の4回転トゥループを着氷し、会場からは大きな歓声。足換えのシットスピンもきれいに回転し、トリプルアクセルも安定感たっぷりに着氷。3回転-3回転コンビネーションも決まる。ステップシークエンスでは自然と手拍子が起こり、それに合わせて情熱的な演技、スピンでフィニッシュ。演技後は手ごたえ十分の表情で大歓声に応えた。得点は自身の歴代最高を更新する95.32(技術点53.03、演技構成点42.29)でトップ。
■羽生のコメント
「良い演技ができました。前の大会(スケートアメリカ)後からすごく練習して、その成果が出ました。今大会が終わった後に見直して、もっともっと良いプログラムにしたいです。
(今日は)SPにしては落ち着いてできました。冷静にやるべきことをやって。朝の練習で(ジャンプが)抜けたりしましたが、公式練習で抜けた分、練習は練習、本番は本番と割り切ってできました。
(2番目のジャンプ、アクセルをおりるまで動きが硬かったが?)(3番目の)ルッツをおりるまで硬かったです。4回転はしっかりと感覚がつかめていると思います。
(フリーに向けては?)この前と違って、自信を持ってやりたいです。
(地元・宮城で良い結果が出たが?)皆さんの前で良い演技ができて、それがワールドレコードで良かったです。(スコアの)数字を見て、すごくうれしかったし、また同じような点が出たことに喜びがありました」
SP2位 高橋大輔
3連覇を狙う高橋大輔が最後に登場。冒頭の4回転トゥループは手をついてステップアウトしてしまうも、3回転-3回転コンビネーションはきれいに着氷。トリプルアクセルも着氷し、曲調が変わって見せ場のステップシークエンスに入ると、手拍子に合わせて表現力たっぷりのステップで場内を沸かせる。最後のスピンも決めると、スタンディングオベーションに包まれた。得点はシーズンベストの87.47(技術点45.07、演技構成点42.40)。初日のSPは2位につけた。
■高橋のコメント
「(4回転ジャンプは失敗だったが?)タイミングが合わなかったり、試合のときは自分でも分からないくらい緊張していることもあります。すごく悔しいけど、演技自体は良い演技ができた。そこは自信を持ちたいと思います。
(フリーに向けては?)何も考えずに演技を。ここで修正しても意味がないし、思い切りやることだけだと思います。
(羽生が世界最高得点を出したが?)実際に演技は見てはいないのですが、それだけの演技を彼がしたということだと思います」
SP3位 Javier FERNANDEZ
スケートカナダ優勝のハビエル・フェルナンデスが登場。冒頭の4回転トゥループをきれいに着氷し場内から拍手。続けてトリプルアクセル、3回転-3回転コンビネーションも着氷し安定感のあるジャンプを見せる。「マスク・オブ・ゾロ」の勇壮な音楽に合わせ力強いステップを踏み、最後のスピンも決まると、観客から大きな拍手が送られた。得点はパーソナルベストの86.23(技術点46.80、演技構成点39.43)
あぁ…大ちゃんジャンプミスありました。ゆづを抜くこと出来ませんでした。
まぁ今日のゆづの演技観たら、そりゃ1位だなぁ。。。ってカンジだし。
でも大ちゃんのステップは圧巻でした。スピンもレベル取れてますね。
いいのだ! 明日大ちゃんがいい演技してくれたら(^^)道化師、期待です!































