訪問診療の先生が来たら、家族の意向をすぐ聞いてくれて鼻からチューブを抜いてくれると思っていたのに抜いてもらえなかった。

がっかり。

訪問診療の先生は、家族を見るのではなくてレスパイトで使っている病院の先生の顔色を伺ってばかりいる。

レスパイトで使っている病院の先生(前の主治医は)姉が食べれたり、飲んだり出来るけど、私の負担を考えてのけなかったと後になって言われた。

私にしてみれば、私の負担など考えるより姉の事を1番に考えてもらいたかった。

残念。

訪問診療の先生が来て、朝と夜は口から、昼はデイに行っているので鼻からチューブで栄養を滴下することが方針として決まった。

入院する前は、姉は1食半から2食で、元気に口から食べていた。

私の考え方は、口から食べれるだけ食べさす。病院にいる時は別(体力を回復させないといけない)と思っているので。

そんな時事件が起こった。