MoMAに行くと日常よく目にするモノにも目

芸術的価値があることに気付かされます


たとえばこちらのバギー


計算された設計には造形美

使いやすさの追求には機能美

バランスの配色には色彩美

感じずにはいられません

ここにひとつの芸術キラキラが生まれてるわけですね

(^~^)フムフム

スッチー芸人にしてNY駐在妻                           アネーゴのブログ=アネブロ




次は配送品のラベル


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これを芸術だと気付いたアーティストがスゴイ!

何気なく目にはするけれど、それに芸術性を感じる人がどれだけいるでしょうか?


この一枚に記された膨大な情報

見やすく配置された文字や数字

この紙ぺらだけでモノは旅をするのです


ラベル一枚で広がる世界はまさに創造台風に値するというわけですね

あっぱれ!ヽ(゚◇゚ )ノ




そして最後はスッチー・アネーゴにして気付かなかった芸術的光景星空


「客室乗務員が揺れる中、美しくお飲物をお客様にサービスする一連の動き」



スッチー芸人にしてNY駐在妻                           アネーゴのブログ=アネブロ


ガタガタ揺れる中、お飲物を出すという動きは飛行機

それはそれは緻密な計算繊細なバランス感覚が求められるわけですね

うそ~ヽ(゚◇゚ )ノ!?

そして、ただお出しするだけでなく、その動きは美しく完結ブーケ2しないといけないわけです

言うよね~Σ(゚д゚;)


この行動の流れはまさに芸術が生まれる過程と全く重なり合うわけですね

あー、全く気付きませんでした・°・(ノД`)・°・


そう言えば白鳥が美しく泳ぐ水面下で脚をバタつかせるように

客室乗務員も機内で美しくサービスするために相当脚で踏ん張ってますからね

ブヒ~(=`(∞)´=)


やはり美しさを生み出すには痛みが伴うものなのでしょうね(・∀・)

ヾ(@^(∞)^@)ノおかげで脚が太くなりました~♪


これから日常のモノを気を付けて見るようにしたら意外なモノが芸術品かもしれません∑ヾ( ̄0 ̄;ノ