ブログネタ:子供の頃、夢中で読んだ絵本は?
参加中「ぐりとぐら」シリーズかなぁ。
年末、妹の子供(姪)のクリスマスプレゼント&誕生日プレゼント&お年玉を兼ねて本かぬり絵を
あげようと思い本屋へ。
絵本コーナーなんて覗く事もないしコーナーがあっても素通りしてたけど。
私が小さい頃読んでた絵本がまだあってびっくりした

- ねずみくんのチョッキ (ねずみくんの絵本 1)/なかえ よしを
- ¥1,050
- Amazon.co.jp
懐かしすぎる!
初めはちょうどいい大きさなんだけどねずみくんより大きな動物によってのびちゃうんだよね。
これも好きでよく読んでた。
- はらぺこあおむし/エリック=カール
- ¥1,260
- Amazon.co.jp
これも何度も読んだなぁ。
まだある事に感動。
絵本って意外に高いんだね・・・。
通りであまり買ってくれなかったわけだw
- ぐりとぐら [ぐりとぐらの絵本] (こどものとも傑作集)/なかがわ りえこ
- ¥840
- Amazon.co.jp
傑作集とか出てるんだね。
これは全冊欲しかったけど買ってもらえず・・・数冊しか持ってなかったけど大好きだった。
最近は飛び出す絵本とか英語で書かれてる絵本とかあって・・・絵本って凄いんだなっと感心。
絵本って子供が読む物ってイメージだったけど大人が読んでも初心にかえるような気持ちになれるというか
忘れかけてた物を思い出せる気がした。
汚れのない頃があったんだなぁっと・・・。
本って絵本に限らず、色々、考えさせられる作品が沢山ある。
読書をしない人って多いけど絶対に本、活字には触れて生活していった方がいい。
本を読む人、読まない人の違いって、まず文章力に差が出ると思う。
私も文章力は乏しいけど、これよりひどい人も沢山いるからね(´・ω・`)
何が言いたいのか?主語がないから意味が理解し難いとか・・・諸々ね。
ブログとか見てても、そういうの分かるし。
まぁ一番見づらいのは絵文字の多用。
中高生ならまだしも、いい大人が多用してる記事は非常に読みにくいし、一度読みにくいと思ったら
次からは読まれない事が多いと思う。
All About 「おもちゃ・絵本」強い絆を確認!家族の風景を描いた絵本