素直に。
もっと素直に。
あなたを愛いしてもいいかなと思った。

あなたのその心の弱さや普段見せない優しさを感じたから。

冷めてる私を攻めたりしない。
自分の価値観を押し付けたりしない。

それはあなたの弱さでもあり不器用さ。

それでも私は、他の誰かではなくてあなたが気になってしまうわけで。
あなたからの電話が嬉しい。


私から電話しない。
それでもあなたは攻めたりしない。

そんな小さいことにこだわらないあなたが気に入っています。

今よりもう少し、ホントに少しずつだけど、本当の私をあなたにお見せします。