不思議なことが日々あって、
住む場所によっては様々の風習はしきたりがあるんだなぁと。
謎なことも多かったり。
北海道では、お寺のお坊さんは「お坊さん」を生業としていて
お坊さん仕事オンリーなんだけど
新しい居住地方面では、お坊さんは昼間(?)学校のお仕事についてるらしい。
マジ!?
変わった名前の先生は、ほぼお坊さんらしく
昼間は学校、お葬式などのときに早退してやるらしい。
お坊さんが副業みたいな感じに見える。。。
檀家廻り(月命日のお参り)はどうするんだろう?って聞いたら
こっちではそういうシステムがないとか。
北海道では月命日にお坊さんに自宅に来てもらって、拝んでもらってお布施を渡すんだけど。
こっちはないんだなぁ。
そりゃお坊さんだけじゃ食っていけないな。
このご時世、学校の先生ってめっちゃ大変な職業なのに
それプラスお坊さんもやるってのは大変だな。。。
ん・・・
教職員免許もとらなきゃならないし、
確かお坊さんになるにはそれ専門の大学とやらにいかなきゃならんのじゃなかったっけ・・・
2重に学ばなきゃならんのかな・・・
お坊さんの免許(?)を取ると教職も取れるシステムとか・・・・?
聞いたことないや・・・
謎。。。