10年前のあの日2011年3月11日恐怖のTV画像で心が凍えました(>_<)
阪神大震災では火災による被害でした。
東日本大震災では驚くほどの津波による被害が・・・・
あの日の私は動くこともままならない状態で、手術も決まっており、おうちでTVを見ていました。
私が思い描いてた津波は、サーフィンでの波のことだと思っていました。
母が津波を教えてくれました。
来るときはじわじわとだけど、引きは一気にすべてを飲み込んでいくと(゚Д゚;)
私はそんなん洪水やんとよく津波についてを理解できておりませんでした。
ただあの日のTVで放映されていたのは、まさしく母が言っていた津波でした( ノД`)シクシク…
しかも仙台空港が(◎_◎;)そこには友人宅が・・・・
そして亘にはたくさんの友人もいます。仙台支社があったので( ´Д`)=3 フゥ
もうTVに向かって半狂乱でした。
その後友人から連絡をもらいみんな無事だからと、本当に胸をなでおろしました。
そして私ができることはないか、いろいろ考えて、手術をしたらスノーボードはできなくなる・・・
5-6本のボードやバンディングも新品とか沢山あり、ウエアーなどすべてを友人に送ることにしました。
賛否両論だと思うけど、私はボードで支援です。
道具があれば滑れるそう思ったからね。
人それぞれ応援の仕方はあると思う!それはそれでいいんだと思う。
未だに滑り続けているけど(◎_◎;)snowboard(⌒▽⌒)アハハ!
そして検索するだけで応援できる下記ね。
震災から10年。福島の子供たちに向けて夢ミライサポートプロジェクト
F-WORLDは福島の子どもたちに笑顔と夢を届ける活動を継続してきました
ページをご覧いただき、ありがとうございます。一般社団法人F-WORLD 代表理事の平 学です。
私たちF-WORLDは、2011年の東日本大震災をきっかけに、福島に笑顔と復興に向けた元気を届けたいと活動を開始しました。軸としてきたこととして、自然発祥のスポーツを取り入れ、インドアからアウトドアにつなげられる環境作りの活動があります。
この活動の背景として、東日本大震災及び福島第一原発事故による外出制限(当時屋外運動は3時間まで)が行われたことに伴い未就学児以下を対象とした施設は多数作られた一方で、学童世代を対象とした施設がなく、学童の著しい体力低下・コミュニティ力低下が懸念されたことがありました。(事実、文科省の学校保健統計調査によると2011年~2015年まで学童平均肥満度ワースト1位)また、放射能の影響から安心・安全が不明確な状態が続き、自然離れ・外遊び控えの影響も多く見られるなかで、子どもたちが安心して思いっきり遊べるような居場所をつくっていきたいとの思いから始めました。
私は自分が動けないので、人のサイトを応援することしかできないけどね(;'∀')
良かったら応援してください!
そして語り継いでほしいです。自然災害のこわさや、防災の大切さを、そしてやさしさを☆彡

