心の中も雨嵐( ´Д`)=3 フゥ
1本の電話から・・・・
嵐になる前に兄が姪っ子を連れてやってきたが、もう完全拒否状態!
流石の私も「いったい何が不満なん、こんなに皆に愛されているのに!!」と切れました。
兄は少しほとぼりが冷めるまで預かってほしかったようですが
もう24歳の反抗しているような子を預かるわけにはいきません"(-""-)"
家庭内のことは家庭内で話し合ってください!!
家に丸投げはしないで!!
というのもこれで三度目の正直です。
前回「おばーちゃんに会いに行きます」と急に連絡が来ました。
あぁあこれはお金貸してほしいだなぁと思い「今日は出かけます」と返しました。
それでもお友達と一緒にやってきました。
おうちにはあげませんよ、こういうやり方ではね。
なぜお金を貸してほしいのか理由をいいなさいというと「それは言えない」といったので
「無理です」とお断りしました。もち兄にも報告をしました。
だからもう私の事は拒否するだろうと思っておりました。
難聴という障害を持っていますが、普通に会話が成り立ちます。
ちゃんと働いていたころもあったんですけどね。
お友達が悪い?ともありますが、本人自身の問題だと感じたので私は本人から「助けてください」と言わない限り手を差し伸べません。
「一応自らちゃんと話して助けを求めるなら受け入れます」というと「ここには絶対に来ない」といったので話はこれで終わりです。
兄にはちゃんと心の治療をするように伝えました。
親が向き合わない限り無理だと思うので、甘い甘い考えのままいても自立しない限り兄が他界した後生きてはいけないですからね。
悪いお友達だという事も本人も理解しています。
ですが、この子しかいないからと前にいってました。
生活を変えればいくらでも変われるといったけど、彼女は親の元に帰っていった。
自らの意思でね。
全て今あるべき姿は自分で決めていることだから見守ることしかできないですよね。
兄親子が帰ったら外が荒れ狂った工エエェェ(´д`)ェェエエ工ッテいう感じでね。
あっちの世界にいる父が「お前何でたすけないんや!!」と怒っているのかなぁともおもったけど。
もう私も限界っす。
母の介護や姉の世話に自分の体ってもう限界すぎるやろ!!
でもすごい嵐で驚いたっす。
まぁー一応これからも見捨てずに見守って行こうと思います( ´Д`)=3 フゥ
