昨日は姉も同行(-_-;) すっかり主治医を気に入って大阪からやってきます。

姉は変形性膝関節症になって、先生に月1でお世話になっています(⌒▽⌒)アハハ!

昨日はマッサージも空いていたので、姉もお願いしました。超気に入ったようです(^^♪

お盆休みも少なくほんと助かるクリニックです。

 

受付→電気治療(低周波→レーザー(首腰)→ブーツ)→ペイン→マッサージ

 

腰の調子がまだ悪いのでブロック注射とトリガーポイントを上半身していただいています。

 

歪んだ体が注射を打つとまっすぐに本当に笑えます(/ω\)イヤン

 

このクリニックと出会えて本当に生き生きとします。

主治医も膠原病を持っているので、心の声まで聴いてくれるので救われました(^_-)-☆

そして他病院の結果も全て見てくれてわかりやすく説明してくれるので、不安はありません。

姉も大阪来るのはここなんですよね。ほんと信頼できる主治医なので(^_-)-☆

 

マッサージの先生も手で感じるですよね。ついつい軽くのはずがしっかりもみほぐしてくれるので助かります。も見返しもなくなりましたので安心して気持ちよく受けれます。

 

医者に見捨てられ心も体もボロボロの頃に、このクリニックと出会いしっかり受け止めてくれて

今の元気な私がいます(((o(*゚▽゚*)o))) 私だけではなく他患者さんもね(⋈◍>◡<◍)。✧♡

どこの病院でも皆こんな主治医だったいいのにね。

 

医者とは信頼関係が本当に大切ですよね。

体と向き合うのに時間は必要だよね。そりゃそうだよ、いきなり体調が不調になり、なんで?と思う折に「心の病気」と言われてもね。必死でPCで検索したし、何かが体で起きているのは確実なんだからね、全財産つかっても調べてやる!!と思ったぐらいなんですからね。

病院っておかしいとおもったら全身調べるぐらいすればいいのに・・・・

治療難民になると心の病気にもかかるよ、マジに!!

でもね、こういった町医者というか赤ひげ先生のような人がいると、専門外でも見れるとあれかな?これかな?と模索してくれるから、希望の光が見てくるだよね。

もし違っても、この先生は私をちゃんと見てくれていると思うとそれだけで心は安らげるよね。

でもね、待ってるとそれはダメ、自分で自分に合う病院を医者をとことん探すべきです。

ブラックリストにのってもね。期待はしない、諦めも必要。

なんでかというとそれは50代超えると、若いつもりでいても体は正直「加齢」は確実に始まっているのだからね。

私ここが理解できずに、「なんて失礼な医者だ、まだ私50なのに、いやいや体は30代」とか思っていました。でも最近やっと理解できるようになりました。

そりゃそうだわね。時代は変わるから、やはりどんなに普通に使える電気製品でも電気代がかかったり、部品の劣化それと同じなんだよね。

それさえ理解できると、無理はしなくなる。体に悪いものは除外したり健康を考えだす。

そして今度は加齢との闘い(⌒▽⌒)アハハ!

 

さぁー今朝は涼しかったのに、またまた猛暑になりそうな予感クーラーかけたぞ。

今日も一日頑張りましょう(((o(*゚▽゚*)o)))