母が緊急入院で心筋梗塞が見つかり急遽処置をしてもらいICUに入っているので面会時間も決まっているので、自分の歯医者にGO!!
マウスピースをつくります。
顎関節症の治療としてのマウスピースの効果については現在は疑問視する見方が優勢です。
ここで言う顎関節症というのは、開口障害、開口時の疼痛、雑音のことをさしています。
それらに対する現在の主流の治療法は、まず何もしなくても自然に治るというのがひとつ。
筋肉の緊張を和らげたり、精神的な緊張を和らげる薬を処方する方法、それらとともに顎の運動療法を行うものです。
スポーツ用のマウスピースというのは、咬み合わせのバランスが悪い選手において、きちんと左右の奥歯に均等に荷重がかかるように設計されたもので、主に運動能力の向上を目的としています。
唾液を出すための上記の方のために試してみます。
もちろんスノーボードもするので、下記にも使用するつもりです。
というわけで型どりです(^_-)-☆
一応歯の治療はひと段落しました。
ただ上のは抜いた場所だけ残っていますが、先生はあまり関係のない場所だし、下のはに影響が出るので入れないほうに1票です。
マウスピースで調べてみると、腰痛や肩こりや頭痛とかも出てきます。
ダメもとで試してみます。
上の差し歯がどうしても人工ものなので滑りも悪く、下の自分の歯に当たらないように作られているので少し出ていることもありでね。乾燥しちゃうんだよね。歯石もすぐつくしね。
唾液の少なさが問題なんだよね、少しましになっていたんだけど、またね。
まぁーこういうのの繰り返しなんだろうけどね。
来週出来上がりますヾ(≧▽≦)ノ
