義兄の葬儀を終えて色々と姉の用事を手伝っているときに、施設から電話がはいった。
2-3日まけら食事を口にしなくなり元気がなくなってしまったので、脳の検査に受診したいとのこと、もちろん私はいけないですが、受診はしてほしいとつたえました。


突然の不調の電話で・・・・

疲れた体もピークだったのですが、やはり気になり少しだけ休んで帰宅

大丈夫!と強い気持ちで挑むが、やはり不安いっぱいでしたからそのまま施設へ直行しました。

母は疲れた顔をしていました。これはやばいかも!!と直感しました。
とにかく物を口にしないと試行錯誤していると、大きなげっぷをしておトイレに行き便が出ました。

でもやはり口にすることなくその日は帰りました。

翌日は外科を受診する手はずになっていましたが、私は起きれず(-_-;)
施設の方々で行ってくださいました。夕方にかを見せると、やはり疲れている様子。
でも外科も原因がないとのこと・・・翌日は内科受診、私も受診日なので施設の方にお願いしました。待合室で待っていると呼び出しがあり、救急診療消化器内科受診でした。

先生の話でも原因はない、しいてあげれば胆石がじゃましているのかな?なので治療しましょうかでしたが、丁寧にお断りをして様子を見ることにしました。

入院させると認知症は確実あがるし、気落ちし戻ることができなくなる可能性のほうが強いので

土日毎日あれやこれやをチョイスしもって行き口にさせますが、ほんの少しだけ、寝て過ごす状態(-_-;) 


PCで老衰について調べ、母ももうそういう年齢であるし、終期に入っているから覚悟するべきかも・・・・・

もう物を無理やり食べさせる行為はやめることを覚悟、それで母は衰弱したとしても後悔はしない。


施設側にも無理に点滴をしないで自然体でお願いをしました。


そして今日私は体調を崩し朝起きれなかったので、姪っ子がおおさかに戻る前に見に行ってもらった。そして私は夕方施設に顔を出しました。

まだ食事はとれていないけどおやつは食べた方向を受けました。
昨日とは打って変わって元気にカラオケをしていました(⌒▽⌒)アハハ!


まぁー一先ずこの世にとどまってくれたことに感謝です。

後はもう自然に任せます。