自分のための記録(*゚▽゚*)


レベルアップ(いつものメンバー)
※スイッチで課題をこなすこと

課題

1.基本姿勢チャック(ロングターン)低い姿勢・目線・加重・スピード・綺麗さ

2.急斜面や雪面(コブ他)の足裏での捉え方からのターン・敏速さ

3.直下りからのオーリーからのプレス(飛ぶのではなくて舐めながら軸足への加重)

4.壁でのターン(飛ぶのではなくて壁を舐める 斜面と自分の体の角度 低い姿勢)

5.パイプ(リップイン・リップアウト 目線 ボトムでの姿勢)


一人ずつチェック!アドバイス。


いつものメンバーのご夫婦は確実にレベルアップ☆彡
私は番外だけど、奥様は伸び率がすごいです。
それだけ普段も言われたことを確認しながら滑っているのでしょうね。
アドバイスでこれだけ悩んでいたことが確実に変わるので楽しくて仕方ないらしい(爆)

新人さんたちは滑りたい気持ちを抑えるのが大変だった様子(爆)

一つ一つ確認するので、自分たちで楽しむのとは違うからね。

私はやはり攻めることができなかった・・・体は確実に落ちている。
わかっているが悔しいね!!レベルアップよりレベルダウンしているけど、手抜き方法だけはしっかと出来ている(*゚▽゚*) 

長く続けることは自分の限界をちゃんと理解することが怪我しない方法だと自己解釈(^_-)-☆


でも今年はちゃんと午前中みんなについていくことができた。
フリーランね(^_-)-☆ いいのか悪いのか体力が出てきたことかもしれない!
ボイトレで鍛えた肺活量のおかげかも(^_-)-☆

壁での低い姿勢で膝は自然に曲がったが、惜しい・・次なる膝伸ばしで脳がパニック状態。
足が伸びない・・脳からの伝達作業が行かなかった(ーー;)
転びはしないけど、目線は泳ぐし・・・転ばないようにするのが精一杯・・・もう!!

前に何度も他でやっているプレス じっくりゆっくり板を上げていくのだが「えいっ!」ってあげちゃうんだよね。
脳よいい加減覚えろ!!と自分と格闘(爆)

ニュービンになれなくて簡単装着が逆に大量消耗テンション下がる・・・

アクシデントヽ(;▽;)ノまたまたリフトで転倒・・・
こ怪獣をささえようとして自分が転倒・・・脳がパニック・・・・おいっ!
どうしても越えられないリフトの乗り降りの恐怖(爆)初心者か!!いつまで転ぶねん

雪面悪いボコボコでの板の対応は乗り越えられた。
目線が落ちてしまい煽られましたが、即座に目線を目線を上げることができて体制を整えられた。
ここ失敗していたら谷へ直撃です(爆)
まぁーその前に転ぶでしょうけど(^_-)-☆

パイプではちょい感覚が取れずうまく板に乗れず悪戦苦闘しちゃいました。
特にバックターン板が真横に上がりすぎ失速耐え切れずお尻ついちゃった!!
めちゃめちゃ悔しかったけど、フロントで体制整え続行できた。

やはりイキイキする場所(*゚▽゚*)楽しぃ~♪


こ怪獣の課題

言葉の理解をできるようにすること(専門用語)
上半身が恐怖で前を向いてしまうのを治すこと(これずっと課題中)
ツーターン上半身が前にすぐ向いてしまうので円が描けない。ドリフトターンになっている。
バックターンはとても綺麗だけど、ロングターンよりショートターンと楽している・・・
板の扱いがうまくなってきた。

プレスはまだ上半身をゆするだけだけ 多分意味がわかっていない。

壁では上まで上がりきらないがちゃんとターンを心得ていた。
気になるのは低い姿勢を忘れている。子供ならではのバランスで滑っている。
目線は随分と先を見ているようだ。
パイプでは弾かれずにゆらゆらとちゃんとターンをしていた。
いやすべらせてもらっている感じかな?

入れば入るほど恐怖心が楽しみなったようで、リップ近くに登るようになっているが板の回し方が理解できていないようだ。

ニューフェースたちは、やはり低い姿勢が取れないようだ、楽な滑りとバランスで感覚で滑っているのがわかる。
いつものメンバーと比べるからすごく良くわかる。

目線は人を観察するとよく理解できる(恐怖心が出たとき確認するため目線が落ちる、板が不安定になり転倒するとわかっていても次なる行動が遅れてしまい転倒)

同じ場所で同じ時期に10年近くやっているキャンプ!
姉御が唯一成長したなと思うのは急斜面での余裕!
はじかれても安定するまで耐えれること、そして体制を整え次なる行動にいけること(*゚▽゚*)