こ怪獣と入れ替えに甥っ子の家に預けられました(爆)


出かけるというと喜んでお着替えをして車に飛び乗ったkikiしゃまにひひ

でも多分気がついていたと思います。

大量の荷物を車に積み込んでいたのでね。
ただ、自分も一緒に行けるものだと思っていたご様子。
こ怪獣の家につくまでは時々頭をあげたりするけど、ほとんど寝ていたkikiしゃま。
薄々気がついていたと思う。「いつもより車に乗ってる時間長い!」って感じでね。

甥っ子の家にはもう数回お泊りしているから特に問題はないと思う。
甥っ子の家のご近所での散歩も慣れたものでした。

こ怪獣を車に乗せると「えっ!そこ私の席やんむかっどけパンチ!」ってな顔で甥っ子に抱かれながらこ怪獣を睨みつけていました(爆)

ミニ怪獣がkikiしゃまの保護者(三歳)女同士( ゚ー゚)ノ)"ガンバレ

安心して預けれるので(´∀`)


翌日迎えに行くと甥っ子に抱かれて出てきました。
kikiしゃまは甥っ子を突き飛ばしいつもの席に上がり、眠りに入りました。
おしっこさせようとおろしてもすぐさまいつもの席に飛び乗ります。
「そうはいくか!私は帰るねん」という感じで、甥っ子の問いかけにも答えないです(爆)
甥っ子は寂しそうな顔して「kiki帰るんか!?」と必死で声をかけています(^_^;)

甥っ子(こ怪獣の父44歳)kikiしゃまが大好きです♪
ミニ怪獣はもう既に寝ている様子で、よかったです(kikiしゃまが大好きだから離さないから)

おうちに帰ると湯たんぽの入ったベットでぐぅぐぅ
相当お疲れの様子です、未だに起きてきません・・・・

一度お越したんですけど、眠そうにダメねるといった感じで(爆)

猫ちゃんいっぱいいる甥っ子の家で超興奮していたんでしょうね。
一生懸命泣きたい気持ちをこらえてミニ怪獣の相手したんでしょうね。

お疲れ様、今日は大好きなばぁーばぁー戻ってくるからね。


だからkikiしゃまはこ怪獣に意地悪するんだね(爆)
ミニ怪獣とは女子同士で仲良しなんだけど・・・・ね。

車の席はkikiしゃまの席で、そこに乗る人は嫌いなんだね(爆)
たとえ大好きなばぁーばぁーや姪っ子でもダメなんだね(>_<)