先日アルバムの箱から超貴重な写真を見つけましたドクロ


祖母の兄弟の出征記念お写真です。



頚椎脊髄症・膠原病「強皮症」・介護・スノーボード


どんな思いでこのお写真を撮られたのか・・・・

時代ですね。

お国のために・・・・

お祝い事ですかねあせる


ひいおじぃちゃまとひぃおばぁーちゃまと祖母の兄弟


祖母は長女、出征されるのは次男の方みたいです。


私は幼少期に、ひいおじさまとひいおばぁーさま以外は皆さんに会っていますので(^^♪

無事に戻られたようですね。


戦争というのは残酷なものですね。


祖母や父から幼少期に聞かされていた戦争というものの醜さ。

だけど平和な時代に生まれてきた私には計り知れないもの・・・


絶対に忘れてはならない。

語り継がれなければならないことだと思います。


わが身を投げ出してお国を守ってくださった人々に感謝し今の私達の時代があることを!!

そしてどんな理由があろうとも命を粗末にしてはならないということもあせる

このお写真に出会えたことに感謝します。


このお写真は終戦とは違いますが・・・

明記は昭和12年10月18日支那事変 長市出征記念撮影


とっても貴重なお写真だと思います。


大切に保管しなければいけないですねあせる