あたしの友達は、育児に追われている人が多い。


今日二人の友達と電話で久しぶりに話した。


二人に話したのは、子育てについて。


一人は二人の子を持つ同級生。


彼女の性格は、明るく元気だけど、ちょっとビビリ(笑)常にマイペースで思いやりにかける人。


こんな彼女は自分の家族には思いやりがある。


だが、他人が困っていると自ら力になってあげることはない。


子供についても自ら他人には話さない。


あたしが、話を始めても聞いてはいるが、どこまで聞いてるのか分からない。


彼女は他人には困った事、悩み事、考えてること、ほとんど隠す。


そして、『普通他人にいちいち言わないでしょ!』と言ってきました。


はずかしいのでしょう。


もう一人の友人は三人の子を持つ同級生。


彼女の性格は、明るく元気で気が強く、言葉遣いが悪いが常に周囲に気を配る事のできる人。


他人が困っていると気になり、自分のできる範囲では力になる思いやりがある人。


あたしが話を始めると、子育てについて自分からも話し始めた。


彼女はなんでも隠さず話してくれる。


『うちの長女が○○で・・・・・・・・・』『こないだ子供がこんな嘘をついて・・・・・・・・・・・』


そして、あたしの知識を興味深深に聞いて子育てを考えていた。


きっと子育て方法を常に考えているのでしょう。




この二人は対象的だが、ほんとに子供を考える親ならば、二人目の友人のように耳をかたむけるのではないでしょうか。


子育てに必要な物の中に、色々な子育て情報はかかせません。


自分が間違ってるのか、正しいのかの判断基準にもなるからです。


ACの大人を増やさない為にも、きちんとした当たり前の子育てを身に付けてもらいたいです。



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是非ご覧ください☆

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心に傷を背負っている人は沢山います。


自分でケアできない・・・もう大人だから自分でなんとかしないと・・・


そういう話がよくきこえてきます。


自分でケアできる人、できないひと。


本当は自分でケアできる力はみんな持っているんです。


でも、そんな力も知らないまま、自分でケアしたと思い込んでいるだけで、記憶には残るはず。


心の傷は【記憶】で現れるのです。


傷にも色々ありますが、人間生きていく上で一番わがままに、自分らしく、甘えられて、楽しくいれる時期にそうできなっかた人たち。その時期とは【幼少期】から【成長期】。人間が成長するうえでえ、一番大切な人間形成の基礎を身に付ける大切な時間。


その時間に深い傷を負った人たちは、大人になってもその傷がトラウマ化し、日々大きなストレスを抱え、社会に対応出来にくい人間になってしまうのです。



一見、え~あのひとは悩みなんかなさそう、あの人は子供の頃から裕福でしあわせでしょう、あの人はやり手!さすが会社の社長さん!なんて思われてる人たちもそんな【記憶】に左右されながら人生を生きているのが、現代社会に多く見られるのです。


中には、自分で気がついていない人も山のようにいます。自分で気づきそうになって、逃げ出す人もいます。


そんな人たちは、正直あたしも頭を悩ませますね。


今はとにかく、沢山の悩める人達と出会い、癒しをあたえる。


昔から人の相談にのったり、人の世話をやいていたあたし・・・。


もしかしたら、それがあたしの生まれた時に与えられた使命なのかもしれない。





今日からブログに挑戦(*^▽^*)


まだまだペーペーのあねごなので、たいした事書けませんが(汗)


いろんな人と触れ合っていきたいと思います。


あねご自身がみんなに認められるセラピストになり、そして沢山の人々を癒す・・・


これが今の目標(*⌒∇⌒*)



自分の体験・経験からみまさんの悩みに答えていけたら・・・と思ってます(o^-')b